90:名無しNIPPER[saga]
2017/10/02(月) 03:16:51.51 ID:/elKJarW0
女「…………!」
ぼむ、と急に先輩の顔が真っ赤になる。
女「……ご褒美って、何でもいい?」
少女「もちろんです。 前にも言いましたが、わたしにできることなら何でも」
女「そ、そっかそっか……それじゃあ、えっと……」
もじもじと両手を弄びながら、言い淀む。
なんだか、告白された時のような歯切れの悪さだ。
女「あ、あの、引かないで聞いてくれる?」
少女「え? はい、先輩がそう言うなら」
女「じゃあねじゃあね、あのね……私、少女ちゃんとえっちしたい」
少女「…………うえええええええっ!!?」
今度は、わたしの顔が真っ赤になる番だった。
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