少女「好きです、先輩」
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93:名無しNIPPER[saga]
2017/10/02(月) 03:29:53.43 ID:/elKJarW0
少女「んっ……!」




テーブル越しに、唇と唇が触れ合う。
すぐに先輩の舌が口の中に入り込んできて、わたしの舌と絡み合う。




女「んちゅ、はっ……キスは、いいよね……?」

少女「はふっ……キスは、えっちじゃありませんから……」




そう言い訳しながら、キスはより深くなっていく。
口内が先輩の舌で撹拌され、混じり合った唾液が熱く喉を焼く。
まだ足りないと、席を移動して先輩に抱きついた。
先輩もわたしを受け止めて、すぐにキスを再開する。




少女「ちゅる……くちゅっ、はっ、んちゅっ……」

女「れろっ、れるっ……んんっ、んちゅっ、ちゅくっ……」




もっと欲しい。
もっと、先輩が欲しい。
今すぐにでも、先輩に触れて欲しい。
そんな欲望がどんどん膨らんできて、秘部からはすでに下着まで濡れている感触を返してくる。


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