長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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423:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:27:02.13 ID:4YJvz6c80
だが他人の指がそこを這う事の刺激は朝雲にとって今まで感じたことのない快感だった。心も体も蕩けてしまう

山雲が朝雲の下着をずらしてきてた。もはや抵抗することを考えもしない朝雲。そのまま直にそこを責められる

朝雲「んはぁ!!」ビクン

山雲「……♪」

朝雲が口を離して嬌声をあげる。山雲は今まで感じたことのない達成感を感じていた。そのまま朝雲を狂わせるように手淫を続ける

朝雲の、自らの指さえ受け入れたことのなかった秘所はピッチリ閉じており、そこを初めて征服したのは自分だと確信した山雲は歓喜に震えた

そのまま容赦なく山雲は朝雲を手淫する。クリトリスを摘み、弄り、撫でまわした。そのテクは相当なものだった

最初の頃、山雲は朝雲への気持ちに戸惑い、ひた隠しにして、忘れようとしていた。それが普通でないと分かっていたからだ

しかし満たされない欲求は理性を焼くほどで、それを自ら慰めているうちに手淫が上達していったのだ

しかも、抑圧された思いはやがて変質していった。朝雲が好意を向ける提督に対して激しい嫉妬を抱き、それは一方的な嫌悪へ変わった

自分がその思いを忘れようとしていたことも忘れて、どうにかして朝雲を手に入れようとしていた

それが今、実現しようとしている。山雲は朝雲を完璧に堕とすべく持てるテクの全てを駆使して朝雲を責め立てた

朝雲「あっ……だめ……!!山雲……!!待って!!このままじゃ私……私……!!っぁああああああ!!」ビクンビクン

山雲「あぁ〜朝雲姉ぇ、イったのねー?どう、気持ちよかったー?」ゾクゾク

朝雲「っ……はぁ……はぁ……」コクリ

仰向けになり、手で顔を隠しながら頷く朝雲は、絶頂の余韻で息も荒く震えていた。山雲は、そんな朝雲のシャツのボタンを外した

朝雲「っ……?山雲……?」

潤んだ瞳で問いかける朝雲に微笑むことで返した山雲は、そのまま朝雲のシャツをはだけさせる。露わになったキャミソール

山雲「……」スッ

朝雲「ぁ……」カァッ

それをゆっくりと捲り上げる山雲。朝雲が声を洩らし、やがてその発達途中の胸が露になった

山雲「綺麗……あむ」ナデナデ

朝雲「んっ……んぁ……!!」

山雲がその胸を撫でる。その先端は硬く自己主張していた。山雲が口をつけると、朝雲の喘ぎ声が洩れる

山雲「ぺろぺろ……じゅるるるる」

朝雲「あぁん!!」ビクン

朝雲の嬌声が洩れる。赤子のようにそこを吸う山雲。朝雲は今まで感じたことのない快感のような何かに蹂躙される

朝雲は山雲の頭を抱き、歯を食いしばって耐える。暫く朝雲の胸を堪能した山雲はそのまま今度は朝雲のスカートを捲り、愛液で濡れたそこに顔を埋めた


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