長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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424:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:29:12.76 ID:4YJvz6c80
朝雲「やっ……汚いから……!!」

山雲「朝雲姉ぇに汚い所なんてないよー。んちゅっ」

朝雲「んはぁ!!」

そこに口付けする。愛液の味を堪能し、舌を挿入。今一度処女膜の存在を確かめる山雲。朝雲の純潔を守るそれの存在に満足した

そしてクリトリスを舌で弄び、強く吸う。淫らな水音、跳ねる朝雲の体。容赦することなく口淫する

朝雲は快楽の奔流に押し流されていた。もうただ気持ちがいい。そして山雲が好き。それ以外考えられなくなっていた

朝雲「あぁ!!山雲……!!山雲ぉ!!駄目……あたし……っぁ!!来ちゃう……すごいの来ちゃう……!!」ピクンピクン

山雲「じゅるるるるるる!!」

朝雲「っぁああああああああ!!」ビクンビクン

朝雲が再び絶頂を迎える。太ももで山雲の頭を挟み、手で山雲の後頭部を押さえつける。その体が痙攣した

朝雲「ぁ……はふぅ……」ピクンピクン

山雲「ぷはっ……おいしー……朝雲姉ぇ、好きだよー。愛してるからねー」ギュッ

朝雲「はぁ……はぁ……っ……うん、あたしも……」ギュッ



ガタンガタン

提督「っ……」

提督(馬車に揺られながら心地良いまどろみに身を任せて居眠りしてしまっていた。目が覚めるとマックスが声をかけてくる)

Z3「……目が覚めた?」

提督「ああ……」

Z3「見て。あれがマドリードよ」

提督「!!とうとう着いたか……!!」

提督(カディスを出て約一週間。ようやくマドリードに到着した。マドリードはさすがにスペインの首都だけあって大きな街だった)

提督(カディスなどの南部の街に比べて西欧的な建物が多くヨーロッパという感じだ。俺たちは郊外で馬車を降りる)

提督「いよいよだな。大使館に向かおう」

Z3「そうね」

提督(この一週間の旅路で俺たちは完璧に現地に馴染んでいた。俺は顔を髭と帽子で隠していればアジア人とは気がつかれない)

提督(マックスも同じく帽子で顔を隠しつつ、なんと男の子の格好をしていた。最初は驚いたが、結構似合うものだ)

提督(今やマックスは完璧に美少年に変装していた。途中で寄る街寄る街で女の子に人気があって複雑そうな感じではあったが)

提督(マドリード王宮やアルムデナ大聖堂、ラス・ベンタス闘牛場などの素晴らしい建物に感動しつつ大使館前につく)

Z3「アトミラール。分かってると思うけれど、大使館は見張られているわ」

提督「ああ。だから大使館の職員が外に食事にでも出ていくところを狙おう」


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