長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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472:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/11(木) 15:55:37.84 ID:Y8o1Uf+i0


「他のスパイは誰だ!?どこにいる!?吐け!!」ドガッ ドガッ

ドイツ軍諜報員「っ!!ぐぅ……!!Scheiße!!誰が言うかクソ野郎どもめ!!」

U-511「あ、あれは……」

「君のお友達だよ。だが情報を吐こうとしない。君が、拷問するんだ」グイッ

U-511「あうっ……」ドサッ

ドイツ軍諜報員「っ!?こ、子供……?」

「さあ、これの使い方は身をもって知っているだろう?」ゴトッ

U-511「ひっ!!そ、それは……」ガタガタガタ

「そう、君の大好きな爪を剥ぐ機械だ。これでそいつの爪を剥げ」

U-511「っ!?そ、そんな事……できません……!!」フルフルフル

「なら、そいつの代わりに君が爪を剥ぐか?」

U-511「いやぁ!!それは嫌!!」ビクン

「喚くんじゃない!!このクソガキが!!やるかやらないかどっちか答えろ!!」ドガッ

U-511「うっ!?っ……や、やります……やりますから殴らないでください……!!」ドサッ ブルブルブル

「よし、いいだろう。さあ、早くするんだ」

U-511「は、はい……っ……」スッ

ドイツ軍諜報員「何だそれは……お前は誰だ?」

U-511「わ、私は……」チラッ

「余計な事は言うな」

U-511「っ!!……」ビクッ ガチャガチャ

ドイツ軍諜報員「っ!!そう言う事かよクソッタレ……やればいいさ、俺は何も喋らない……!!」

「……準備ができたようだな。ではまず一枚目だ。早くしろ」

U-511「……!!」ガタガタガタ

「……ほう、痛いのが好きなようだな」

U-511「っ!!や、やります!!」

「なら早くしろ!!」

U-511「は、はい!!っ……Verzeihung(ごめんなさい)……」ボロボロボロ グイッ

ドイツ軍諜報員「うがああああああああ!!」

U-511「っ!!は、剥がれてない……」

「ほぅ、残酷な奴め。あえてちゃんと剥さずに痛めつけるか」

U-511「そ、そんなつもりじゃ……!!」

「ないか?だが見ろ。お前のせいでそいつは苦しんでいるぞ」

U-511「っ……!!」ゾクン

「全部お前のせいだ!!お前が悪い!!分かったらさっさと剥さんか!!」

U-511「ひぃ!!わ、分かりました!!っ……Verzeihung……!!」グイッ バンッ

ドイツ軍諜報員「ぐわああああああああああ!!So ein Mist!!」


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