長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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544:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/15(月) 19:19:31.49 ID:o6TWCOxd0
提督「……んっ」レロレロ ジュルル

伊13「ふあぁ……!!んはぁ!!」

提督「あまりうるさくするとイヨが起きるぞ?」

伊13「っ!!っ……!!」バッ

提督(再び大きな嬌声をあげるヒトミにそう告げる。俺の言葉にヒトミは両手で口を塞いで喘ぎ声を抑えた。再びヒトミの秘所に口付けする)

伊13「んん……!!っ!!ん……!!んん!!」ピクピク ビクン

提督(容赦のない口淫。ヒトミは俺の頭を足でがっちりと挟み込むようにしていた。力を込めることで快楽に堪えようとしている)

提督(だが、そんな事で耐えられると思うなよ?舌でクリトリスを刺激した、快楽により足をもじもじと動かしたり、力を抜けさせたりするヒトミ)

提督(ヒトミの身体が開発されているのが分かった。快楽を与えられ、それに対する反応が段々と大きくなっていっている)

提督(穢れを知らぬ少女が今、俺の手で女へと変えられていっている。これほど興奮することはそうそうないだろう)

提督(俺は、そのままヒトミの身体を楽しみつつ口淫を続けていく。この子の身体と心を作り替えていくように)



伊13「〜〜〜!!っ!!んふぅ……!!んん!!」ビクンビクン

伊13(頭が……溶けそうだった……体がおかしかった……こんな気持ちいいことが……あったなんて……)

伊13(私の中にあった扉が……こじ開けられていってる……目覚めさせられてる……それが怖くて……でも……求めちゃう……)

伊13(そうなんだ……これが……女ってこと……なんだ……でも……激しすぎるよ……!!こんなの……!!)

伊13「んん〜〜〜!!んふぅ!!っ……ん……っ!?!?」ビクッ

伊14「っ……!!すぅ……すぅ……」パチッ

伊13(イヨちゃん……起きてる……!!見られてる……!!寝たふりしたって……目が合ったのに……誤魔化せるわけないでしょ……!!)

伊13「て、提督……!!んはぁ!!あぁ〜〜〜!!」ビクンビクン



提督「イヨが起きてしまうぞ?いいのか?」

伊13「ま、まって……!!ダメ、提督待ってぇ!!ふぁああああっ!!」ビクン

提督「ダメだ、待たない」

伊13「そんなぁ!!っ!!んふぅ……!!んん!!」ギュッ

伊14(姉貴は、提督にイヨが起きてることを伝えるのを諦めたみたいだった。必死に口を手で塞いでる)

伊14(分かる。今、姉貴はイったんだ……最初、姉貴の声で目が覚めた時、止めようかと思った)

伊14(ズルい、イヨも!!イヨが先!!そう言おうかと思った。でも、初めて見る生のそれに……動けなかった……)

伊14(自分の下着を被った姉貴と服を着たままの提督が絡み合っていた。いけないものを見ていると本能で理解した)

伊14(けど、姉貴と提督のそれから目を離せなかった……姉貴がそんな顔するんだ……そんな声出すんだ……)

伊14(姉貴のそこに顔を埋める提督。何度もイかされてる姉貴。提督がようやく顔を上げた時には、姉貴は半分トんでいた)


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