長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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546:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/15(月) 19:24:04.97 ID:o6TWCOxd0
提督「っ!!ヒトミぃ……!!っは……!!」バチュン ビュルルルルルルルル

伊13「んくぅ……っ〜〜〜!!」ビクンビクンビクン

伊14(提督が声を洩らして、震える。腰を押し付けてぐりぐりとする。姉貴が唸るような声をあげた)

伊14(その後、二人は暫くそのままだった。何かぼそぼそと言っていたけど、聞き取れない)

伊14(そしてさらに暫くしてから提督が体を起こす。姉貴から離れた。姉貴はもう限界みたいだ。ただ肩を上下させてその場に寝そべっている)

提督「さて、次はイヨか」

伊14「!!」ビクッ



提督(イヨが起きていることには気がついていた。手淫をしていた時に、姉の秘所を弄る俺の手をガン見していた)

提督(そして今、寝たふりをしている。俺はゆっくりとイヨに近づく。そしてその頬に触れた)

伊14「……」

提督「寝ているか」

提督(イヨの寝たふりは完璧だった。だが本当は起きているのだ。その胸中を考えるとなかなか滾るものがある)

提督(俺はイヨの布団を剥ぐと、ヒトミにしたようにバスローブをはだけさせる。そして下着越しにイヨの秘所へ触れた)

提督「ん?おかしいな……濡れているぞ?これはどういう言う事だ?」ツー

伊14「っぁ……!!」ビクッ

提督(下着越しに割れ目を撫でる。湿っているソコの、硬く自己主張している突起に触れた瞬間、イヨが反応する)

提督「おや?もしかしてだが……起きているのか……?」

伊14「……」

提督(俺の言葉に、しかしイヨは寝たふりを止めない。ほぅ……素晴らしい。ならまだまだ楽しませてもらうぞ)

提督「……寝ているか?まあいい。さて、では頂くとするか。寝込みを襲ったのは君が先なんだ。悪く思うなよ」スッ

伊14「……」スッ

提督(下着をずらす。少しだけ足を閉じるように動かしたイヨ。だが、それ以上の抵抗はしない)

提督(いや、できないというべきか。俺はそこに直接触れる。もうすでに愛液が漏れ出ている)

伊14「っ……ぅ……んぁ……!!」ピクンピクン

提督(俺の手淫にイヨはしかし、あくまで寝たふりを止めずにされるがままになっている。俺は容赦なくイヨをイかせにかかる)

提督(ああ言っていただけあり、イヨは自慰したことがありそうだった。異物を拒むきつさはあるが、指ならある程度は受け入れる)

提督(俺はそのままクリを全力で責める。もはや、イヨは寝たふりができていない。目こそ閉じているが、体を捩り、喘ぎ声が洩れていた)

提督(イヨの身体の反応が段々と絶頂のそれに近づいて行っている。容赦しない。クリトリスを摘まんで、弄る)


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