長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2018/01/15(月) 19:27:49.24 ID:o6TWCOxd0
伊14「っぁ……あぁ……!!うぅっ……〜〜〜!!」ビクンビクン
提督(イヨが絶頂した。足を閉じて背中を反らせる。喉が丸見えになった。そして、脱力。なんとまぁ、まだ寝たふりを止めないのか)
伊14「っ……」
提督「イヨ……起きているだろう?」
伊14「……」
提督「そうか……んっ」
伊14「んふっ……!!」
提督(俺はイヨに口付けする。抱き締め、唇をはみ、舌を挿入した。それを受けて、とうとうイヨも寝たふりを止める)
伊14「んふっ……れろれろれろ……にゅるにゅるにゅる……」ダキッ ギュッ
提督(イヨが俺の身体に手を回し、自らも舌を絡ませてくる。濃厚なキスを交わし、そして口を離した)
伊14「提督……いつからイヨが起きているって気がついてたの……?」
提督「さあ?いつだろうな」
提督(そのままイヨの首筋を舐め、舌を這わせて鎖骨、胸の谷間、臍を経由して蜜壺へ口をつける)
伊14「ふぅ……っはぁ……!!あぁ……!!提督!!そこ……ダメだよ……!!」
提督(ダメと言われたらやりたくなるのが人というものだ。俺はそのままイヨの感じるところを責める)
伊14「っぁ!!あぁ……!!や、ダメ!!ダメだって!!っ!!っぁああああああ!!」ビクンビクン
提督(イっている間も口淫を止めない。強く吸うとイヨの腰が跳ね上がる。そのまま何度もイかせた)
提督(口を離すと、イヨは足を開き気味にしてぐったりとしていた。俺を見つめるその瞳には期待の光が満ちている)
提督(俺はそのままはち切れんばかりに回復しているモノをあてがう。正常位でハメる体勢になった)
伊14「提督……来て……?」
提督「っ!!行くぞ、イヨ!!」グッ ググググッ
伊14「っ……ぅぁああああ!!」ブツン ズプププププ ビクン
提督(誘われるがままにイヨの中に己をぶち込む。処女膜をぶち抜く感覚、これでこの子も俺のモノだ。最高の気分だった)
提督(本能のままに腰を振る。俺の身体にしがみ付くイヨを押しつぶさんばかりに腰を叩きつける)
提督(イヨの口から嬌声が洩れた。中がきゅんきゅんと締まる。淫らな音が響いていた。俺は限界まで我慢する)
伊14「あっ!!あっ!!あぁ!!提督……すごい……!!」
提督「っ……イヨ……愛しているぞ……!!今、お前の中にぶちまけてやる!!」
伊14「うん!!うん!!教えて!!イヨに男の人の……提督の味……教えて!!それなしじゃ生きられなくして!!」
提督「っ……いいだろう……いくぞイヨぉ!!」バチュン ビュルルルルル
伊14「きてぇ!!きてぇええええ!!ああああああああ!!」ビクンビクン
提督(イヨの中にぶちまける。思いっきり注ぎ込む。まるで搾り取るようにイヨの中が締まり、蠕動した)
提督(そのまま、イヨに覆いかぶさるように倒れ込み、口付けを交わす。暫くそうしていた)
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