長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2018/01/15(月) 19:29:46.00 ID:o6TWCOxd0
提督「っ……ふぅ……」ズルン
伊14「んぁ……」ヌポッ ブプッ
提督(そして身体を起こしてモノを引き抜く。俺の精液やヒトミとイヨの愛液でテカっていた。俺はその場に座ると、イヨに声をかける)
提督「イヨ、口で綺麗にしてくれないか?」
伊14「えっ……く、口でって……」
提督「そうだ。さっき俺がしてあげたみたいに、今度は君が俺のを咥えてくれ」
伊14「っ……」
提督(さすがに自発的にフェラさせるにはまだ初々しすぎるか。イヨはかなり困った感じで俺のモノを見つめていた)
提督「……まあ、嫌なら大丈夫だ」
伊14「っ!!だ、大丈夫……できるよ」
提督(しかし俺のその言葉にイヨは焦ったようにそう言うとゆっくりと体を起こす。そしてそのまま俺の方に這い寄って来た)
提督「そうか、ありがとう」
伊14「……んっ」ピトッ
提督(そして躊躇ってから……ゆっくりと提督のアレを口につけた。しかし、咥えるとは程遠い状態だ)
提督「それじゃキスだぞ?もっと咥え込むんだ。こういう風に」グイッ
伊14「んぶっ!?」
提督(イヨの後頭部に手を当てるとイヨにモノを咥えさせる。苦しそうにしながらも、俺の言う通りにするイヨ)
提督「よし、それで根元から先端の方へ舌を這わせるんだ。裏スジと借りを唇や舌で刺激しろ」
伊14「んっ……れろれろ……あむあむ……じゅるるるる」
提督「ぅ……おぉ……!!そう、いい感じだ。ありがとう、イヨ」ナデナデ
提督(イヨに優しく声をかけて、頭を撫でる。それだけでイヨは嬉しそうに目を細めた。そして今まで以上に丁寧にモノを舐める)
提督「っ……よし、それで大丈夫だ。ありがとう、イヨ」
伊14「うん、どういたしまして」
提督「さて、そろそろ寝るとしよう。明日の朝には出なくてはいけないからな」
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