長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
1- 20
579:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/18(木) 19:53:55.41 ID:zWFsGr390
提督「曙、口で綺麗にしてくれ」

曙「うん。わかった」

提督(躊躇うことなく曙は俺のモノを口に含む。丁寧にモノを舐め始めた。俺は、ついでにテクを教え込む)

提督「緩急をつけるんだ。そう……っ……いいぞ、そんな感じだ……そうやって舌と唇を使え」

提督(曙のお掃除フェラに再び俺のモノが怒張する。そのまま、俺は曙に口淫を続けさせた)

提督(曙はよく俺の調教を受け入れた。すぐに舌使いのコツを覚え、俺の良いところを理解する)

提督(俺は曙の頭を撫でつつそのまま快楽に身を任せる。再び高まる射精感、そしてそのまま曙の咥内に注ぎ込む)

提督「くぅ……!!」ビュルルルルルルルル

曙「んんっ!!んふ……ごくん……じゅるるるる……んくっ……」

提督「っ……これで、お前の口もお腹も上書きしたな」

曙「っ!!うん、そうね。全部提督に上書きしてもらえたわ」

潮「……」ジッ

提督「ん?どうした、潮?」

潮「あの……私もそういうことしてあげたいです」



潮「ぺろぺろぺろ……あむあむ……」フニフニフニ

提督「っ……潮……そろそろ……!!」

提督(潮にパイズリフェラに、俺は本日四度目の射精に追い込まれようとしていた。潮の巨乳に竿が包まれている)

提督(そして飛び出た先端を口に含まれていた。まるで異形の何かに挿入しているような感覚だ)

提督(竿を柔らかな胸に包まれ、亀頭を中心に唇や舌の快楽責めを受けている。こんなの、耐えれるわけがない……!!)

提督「っ……潮ぉ……!!」ビュルルルルルルルル

潮「んぶっ!?わっ……!!」ビクッ

提督(初めての咥内射精に驚いた潮が口を離してしまう。その結果、顔射されることになった)

潮「っ……ご、ごめんなさい……」

提督「いや、むしろ俺のセリフだ。すまない。顔にかけてしまった……」

潮「いえ、そんなことは……!!私は大丈夫です」

提督(口から精液を垂らし、顔中精液まみれになっている潮の姿は背徳的な感じがする。それに、征服欲が満たされた)

曙「……」ムスッ

提督(そして曙が嫉妬を込めた視線を向けてくることに男としての満足感を覚えた。結局、その日はもう一度ずつ愛し合ってから眠りについた)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1061.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice