長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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607:名無しNIPPER[saga]
2018/01/22(月) 13:26:49.19 ID:r57vJCLR0


雲龍「んっ……れろれろ……じゅるるる……」フニフニ

Z3「んちゅっ……ぺろぺろ……はむはむ……」

U-511「んっ……ふぅ……あぁ……!!」ピクッ ピクッ

提督(三人を連れて寝室へ移動した俺は、まず三人が互いに嫉妬やなんやらを抱けないまでにイかせまくった)

提督(全員と濃厚なキスを交わし、愛撫で気分を高めつつ手マンやクンニで容赦なく責め立てる)

提督(最初はもちろんユーからだった。未開発の身体はしかし、俺のテクにかかればイかせることは容易かった)

提督(体がそういう風にできているのだからな。その光景を見せつけられたマックスと雲龍はもはや自ら進んでイかされに来た)

提督(二人同時だったが、互いに足を引っ張り合っている二人を撃破するのは簡単なものだった)

提督(何度も絶頂させられた三人はもはや先ほどまでの剣呑な雰囲気を完璧に失っていた。俺しか見えていない)

提督(そして今、俺は三人掛けのソファーにゆったりと腰かけている。両脇にマックスとユーが、そして足元には雲龍がいた)

提督(雲龍はその豊満な胸と口を使って俺のモノに奉公している。調教の成果はなかなかのものだった)

提督(マックスは俺に縋りつくようにして胸元に顔を埋め、俺の胸板や乳首に舌を這わせ、口付けしている)

提督(俺はそんなマックスの頭を撫でつつもう片方の手をユーの身体に回し、唇を奪いながら発展途上のそこそこの膨らみを揉みしだき、先端を弄っていた)

提督「んっ……どうだ、ユー?」モミモミ クリクリ

U-511「んはっ……き、気持ちいい……」ピクンピクン

提督(絡ませ合っていた舌を引き抜き口を離す。俺の問いかけにユーは恥じらっているようなか細い声でそう返答してくる)

提督「ふむ。だが、そこまでではないようだな。まだ未開発だし、やっぱりこっちを責められる方が好みか」スッ クチュクチュ

U-511「っぁ!!あ、アトミラール……!!ふぁ!!」ビクン

提督(もうすでにびしょびしょなそこに手を伸ばすとすぐに嬌声が上がる。クリトリスを掴むと背中を反らして反応した)

提督「どうなんだ?答えてくれ」

U-511「は……はい……!!ふあぁ!!っ……こ、こっちの方が……いいです……!!」

提督「こっちとはどっちだ?ちゃんと答えてくれ、ユー」

U-511「ふぁああああ!!やっだめぇ……恥ずかしいです……言えません……!!」

提督「そうか、ではどこか分からないな。となると今責めているここではないのかもしれん。また胸を責めてみるか」

U-511「あっ待って……そこで大丈夫です……だから……続けて……!!」

提督「そことはどこだ?言ってくれなくては分からないぞ」

U-511「っ……V……Vagina……です……!!」カァッ フルフルフル

提督(羞恥に顔を真っ赤にして震える声でそう口にするユー。興奮する。素晴らしい光景だ)

提督「聞こえないな。もっと大きな声で言ってくれ」

U-511「……!!アトミラール……!!っ……Vaginaがいいです……そっちを……してください……!!」

提督「してくださいとはどういう事かな?」

U-511「っ!!くぅ……もっとVaginaを手で虐めて、気持ちよくしてください……!!Bitte……!!」


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