長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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608:名無しNIPPER[saga]
2018/01/22(月) 13:29:19.42 ID:r57vJCLR0
提督「偉いぞ、言わなくてもちゃんとおねだりできたな。では、そうしてあげよう」クチュクチュ

U-511「あぁん!!き、気持ち、いいです!!Jaaaa!!はぁん!!そんな、激しくっ!!Super!!」

提督(イかせるために指を動かす。蜜の溢れるそこをさらに責める。クリを摘み、弄った。ユー腰が浮く)

U-511「Nein!!Nein, nein nein……!!来ちゃう!!来ちゃいます!!あ、アトミラール!!アトミラールぅうううう!!」ビクンビクン

提督(ユーが絶頂する。悲鳴のような嬌声をあげて体を痙攣させるユー。さて、そろそろ入れるとするか)

提督「二人共、もう大丈夫だ。ありがとう」

Z3「んっ……その子が先なのね」ジッ

雲龍「っ……提督……もう私……待てないわ……」ジッ

提督「心配せずとちゃんと満足させて見せるよ。だから、君たちはお互いに責め合ってくれ。先に相手をイかせた方を二番目にしてやろう」

提督(俺のその言葉に互いを睨みつけた雲龍とマックスがレズプレイを始める。互いの秘所や胸を責め始めた)

Z3「早くイきなさい……っぁ!!つ、次に愛されるのは私よ……!!」

雲龍「それは私の……あんっ!!せ、セリフよ……!!」

提督(その光景はとても背徳的というか退廃的というか、異様な魅力を放っていてずっと見ていたくなる)

提督(が、それよりももっと魅力的な初々しい果実があればそちらに意識を向けざるを得ない)

提督「ユー、少し調整するぞ」

U-511「はぁ……はぁ……えっ……?」

提督(俺はユーの身体を起こすと上半身をソファーにうつ伏せで乗せて、そのまま腰を突き出すようにさせる)

提督(四つん這いに近い体勢になるユー。俺はそんなユーに後ろからのしかかると、モノをそこへあてがう)

U-511「Warte mal(ちょっと待って)!!は、初めてなのにこんな風にするなんて……んむっ!?」

提督(だから興奮するんだろ?とは言えない。俺は振り向いてそう言うユーの口を口で塞ぐ。先端が、熱くぬめるソコに包まれた)

U-511「んん……」ギュッ

提督(ユーがソファーに着く俺の手を握る。俺はそのまま腰を突き出した。処女膜の抵抗を、モノで突き破る)

U-511「んん〜〜〜!!」ググググッ ブツン ヌププププ

提督(一気に奥まで突っ込んだ。ピッチリと閉じたそこをこじ開けながら先端がコリっとした子宮口を突く)

提督(下半身が密着していた。ユーの身体の震えが全身で感じ取れる。破瓜の衝撃に必死で耐えているようだ)

提督「……っ。うごいてもいいか?」

U-511「っ……Ja……」コクリ

提督(慣らしてから口を離し、問いかける。許可を得た俺はゆっくりと腰を振り始めた。ユーの肩がびくりと震える)

提督(俺はユーの頭に顔を埋める。薄いプラチナブロンドの髪の毛からは女の子の良い匂いがしている。ユーの匂いだ)

提督(だんだんと、苦し気なユーの吐息に喘ぎ声が混ざり始める。ユーの中は俺のモノに馴染み始めていた)


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