長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
1- 20
609:名無しNIPPER[saga]
2018/01/22(月) 13:34:23.14 ID:r57vJCLR0
提督(モノが締められ、亀頭が挿入の度にザラザラとした媚肉に削られる。耐え難い快楽だった)

提督(艦娘ってのはどいつもこいつも……優秀な子ばかり選ばれているのだが、女としても優秀な子しかいないのはどういうことなんだ……!?)

提督「ユー……そろそろ……出すぞ……!!」ズッチュズッチュズッチュ

U-511「J, ja!!アトミラール!!Ich!! Liebe!! Dich!!愛しているんです!!心から!!」ヌップヌップヌップ

提督「っ……ユー……!!」バチュン ビュルルルルルルルル

U-511「んんんん〜〜〜!!っ……はぁ……あ、アトミラール……」ビクン スッ

提督(振り向き、ねだるように俺を見つめるユー。俺はユーと濃厚な口付けを交わした。舌を絡ませ、食む)

提督「っ……俺も愛している。約束するよ、ユー。ずっと愛する。大切にする」ナデナデ

U-511「んっ……Ja……」キュッ

提督(暫く二人で余韻に浸る……ことはできなかった。雲龍とマックスの喘ぎ声やら罵声やらが雰囲気を壊してしまう)

提督「少し待ってってくれ」

U-511「……」コクリ

提督(俺はユーからモノを引き抜くと、そのまま絡み合っている二人に向き直る。が、ちょうど決着がつくところだった)

Z3「なっ!?そんな……!!止めなさい!!」グイッ

雲龍「っ……じゅるるるるるる」ギュッ

Z3「んっふっ……!!っぁ!!いやぁああああああ!!止めてぇええええええ!!」

雲龍「じゅるるるるるる、れろれろ、じゅるじゅる、じゅるるるるるる」

Z3「あっ!!いや!!いやぁ!!ダメ、そんな……そんなぁああああああ!!」ビクンビクン

提督(マックスの腰に組み付き、その秘所に口をつけた雲龍が容赦ないバキュームでマックスを絶頂させた)

提督(俺がやってやったのを使ったのか。マックスの嬌声が響き、そして弱まっていく。涙を流しながら荒い息を吐いていた)

Z3「はぁ……はぁ……はぁ……」ツゥー

雲龍「ふふっ……ぺっ……提督……!!」ゴシゴシ ジッ

提督(勝ち誇った表情でマックスを見下しつつ口元を拭い、ティッシュに唾を吐きゴミ箱に投げ入れる雲龍)

提督(そして俺を振り返ると期待に満ちた眼差しで見つめてきた。俺は雲龍を迎えるように手を広げる。すると、雲龍が俺の胸に飛び込んできた)



提督「マックスにクンニするほど俺が欲しかったか!?負けたくなかったのか!?答えろ、雲龍!!」パンパンパン

雲龍「ええ!!そうよ!!貴方の為なら私は何でもできるの、提督!!だから褒めて!!もっと愛して!!」ブチュッ ブチュッ ブチュッ

提督「そうか、いいだろう!!よくやったぞ、雲龍!!褒美にたっぷりと注いでやるから……受け取れ!!」バチュン ビュルルルルルルルル

雲龍「あっ!!あぁああああ〜〜〜!!っ……はぁ……あふぅ……提督のがたくさん……私の中に……ありがとう……ございます……!!」ビクンビクン ゾクゾク

提督「っ……」ズルン ムニュッ

雲龍「んっ……ふふっ……他の子じゃこうはいかないでしょ?」ブプッ ドロリ ナデナデ

提督(正常位で果てて、そのまま倒れ込んで雲龍の胸に顔を埋める。そんな俺に雲龍は優しく微笑んで頭を撫でてきた)

提督(なんという包容力、そして安心感だろうか。少しの間そうしている。そして顔を上げ、体を起こした)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1061.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice