長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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682:名無しNIPPER[saga]
2018/01/31(水) 19:31:49.51 ID:23+E2I+o0
U-511「はい、終わりです。よかったですか?」

提督「ああ。だが、残念ながら君があんなことをしたから……見てくれ。尿道に残ったのが垂れてきてしまった」ギンギン トロリ

U-511「!!」

提督「だからもう一度ここを洗ってもらおうか。今度は正面からだ」

U-511「J, ja……!!」ドキドキ

提督(頬を赤く染めたユーが足を開いた俺の前にしゃがむ。太ももの間から見える秘所。そこにぶち込むのはまだ後だ)

提督(上目遣いで俺を見上げつつ、石鹸を泡立てた手で俺のモノに触れる。そして扱き始めた)

提督(カリや裏スジはもちろん、玉まで優しく揉むようにして責めてくる。そこでふと気がついた。ユーが俺の胸元を気にしている)

提督「これが気になるか?」

U-511「っ!!……」コクリ

提督「やりたいことをしていい」

U-511「……んっ」

提督(俺の許可を受け、ユーは膝立ちになり、両手でモノを扱きつつ俺に寄りかかってくる。そして俺につけられたキスマークの上に口をつけた)

U-511「ちゅぅ……っは……上書きですって。全部ユーのしるしにしますね。んっ……」

提督「っ……そうか……しるしをつけるのが好きなのか?」

U-511「……っは。女の子はしるしをつけるのもつけられるのも好き……だと思いますよ?」

提督「そうなのか」

提督(ユーが俺の胸につけられた三か所のキスマークと首筋のやつを上書きする。さて、ではもう我慢しなくていいか。そろそろまた出そうだ)

提督「っ……ふっ……ユー……そろそろ……出すぞ……!!先端を自分の胸に向けろ……!!」

U-511「胸……?こ、こう……?」シコシコシコ

提督「そうだ……っ!!くぅ……!!」ギュッ ビュルルルルルルルル

U-511「わっ……!!む、胸とお腹にかかって……熱いです……ね」ネトォ

提督(ユーの肩を強く掴んで押さえつけることで絶頂の衝撃に耐える。尿道を大量の精液が通り、びゅるびゅると射精されていくのが感じられた)

提督(ユーのこんもりとした双丘と、女の子らしい太っているわけではないが柔らかそうな腹に白いデコレーションを施す)

提督「っ……ふぅ……我ながら出したな」スッ ヌリヌリ モミモミ

U-511「いっぱいでましたね。んっ……ふぁ……」ピクンピクン

提督(どろりとした白濁液を手で塗り込むようにユーの胸を愛撫し、揉む。ユーの口から悩ましい吐息が洩れた)

提督「ユー。自分で塗って見てくれ」

U-511「自分で?えっと……んふっ……こ、こうですか?」モミモミ

提督「そうだ、素晴らしいぞ……!!」ナデナデ

提督(ユーに、自らの胸に俺の精液を塗るように胸を揉ませる。自分の胸を揉む美少女というだけでも素晴らしいのに、俺の出したモノを……!!)

提督(最高だった。俺はユーの頭に手を伸ばすと、優しく撫でる。ユーが嬉しそうに目を細めて俺を見上げる)

提督「さて、良くしてくれたユーにはご褒美をやらなくてはな。どうしようか……ここに欲しいか?」スッ ツプッ クチュクチュ

U-511「っぁ!!んはっ……っ……J, ja……」ビクン カァッ コクリ

提督(秘所に手を伸ばし、指を入れて手淫する。俺の問いかけに、ユーは恥じらいつつも首を縦に振った)


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