長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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690:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/02(金) 17:42:39.10 ID:HVSMzffH0
提督「……ふふっ。殺されると思ったか?さすがにそこまではしないさ。だが、怯える君の姿は見物だったぞ」ニタァ

山雲「……っ!?……!!」カァッ ギリッ

提督(俺の嘲笑に山雲が一瞬意味が分からないというように戸惑うが、すぐに理解すると顔を赤くして俺を睨みつけた)

山雲「だが、このまま放ってはおけない。このことを誰にも話せなくする。俺も、君の弱みを握ってな」スッ

提督(俺は押さえつけていた顔を離し、山雲の首元のリボンを解くとカッターシャツのボタンを外していく)

山雲「ま、まさかー……!!やめてくださいー!!」サァッ モゾモゾ

提督(一転、貞操の危機に陥った山雲は顔を青ざめさせると必死に身を捩り何とか脱出しようとする)

提督「お前は逆の立場の時に俺がそう言ったら止めるか?」

山雲「わ、分かりましたー!!もう二度としませんー!!データも全部消しますー!!朝雲姉ぇに手を出さないのなら私ももう何もしませんー!!」

提督「信用できない。自業自得だ。諦めろ」

山雲「いやぁ〜……!!それだけはいやぁ〜!!止めてくださいー!!」

提督(懇願を袖にする。いやいやと首を振る山雲。この子は敵だ。そしてこれからこの子を犯すのだと思うと……震えた)

提督「ダメだ。さて、これから君を抱く。そしてそれを録画させてもらう。ハメ撮りという奴だな」

山雲「やだ〜!!やだやだやだやだやだ〜!!」ジワァ

提督「うるさい、少し黙れ」グッ

山雲「むぐぅ!!んん〜!!」

提督(山雲に再び猿轡を噛ませる。そしてボタンを外す作業に戻る。すべて外し終わり、胸をはだけさせると小さな胸を覆う白いジュニアブラが露わになった)

提督「録画を開始するぞ。さて、では御開帳といくか」

山雲「んん……!!」ポロポロ

提督(ブラの上から撫でまわし、そしてずり上げる。可能性を秘めた平原が露わになった。桜色のそこを摘まむ)

山雲「んふっ……んん〜〜〜!!」

提督(感じたように吐息を洩らす。そして嫌がるように叫びつつ身を捩った。涙がボロボロと流れている。本気で泣いていた)

提督(構わず俺は山雲の先端の突起を指で弄りつつ胸を揉む。そして口をつけると舌で舐め、先端を口に含んで舌の上で転がす)

提督(女の子はどんなに小さくてもちゃんと柔らかいものだな。まあ、暁型の子たちよりはあるか)

提督(さて、胸は揉めば揉むほど大きくなるという話がある。未来ある山雲の胸の為に存分に耕してから胸を解放する)

山雲「ぐすっ……ひっく……」ボロボロ

提督「本気泣きじゃないか。俺はレイプされたことはあってもしたことはなかったんだが……心が痛む」

提督「だがそれと同時に背徳的な快感を感じるな。癖になってしまうかもしれない……男の性癖を歪めるなんて悪い子だ、お前は」

山雲「……!!」ギロリ


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