長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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691:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/02(金) 17:44:44.85 ID:HVSMzffH0
提督(しかしなおも山雲の目は死んでいない。むしろ犯されてることで逆に俺への敵意がさらに頑強なものとなっていくようだ。ぞくぞくする)

提督「そんな目をするな。同性愛もいいのかもしれないが、自然でないことは確かだ。俺がお前に男の味を教えてやろう」チュッ

山雲「んん!?」ビクッ

提督(猿轡をしているとはいえ、不測の事態はありえる。万が一にも噛めないように顔をしっかりと押さえつけながら山雲の唇を奪った)

提督(舌を挿入することはできないが、唇を合わせ、舌で舐める。そしてそのまま首筋まで這わせてそこにキスマークをつけてやった)

提督「たしかに、マーキングするのも悪くないな。さて、どうだ?男とのキスは。異性相手ではファーストキスか」

山雲「ぐすっ……!!」ギロリ

提督「お前が心から望むようになったらもっと濃厚なのをしてやるよ。それまではライトなので我慢してくれ」チュッ

山雲「んん!!んん〜!!」ビクッ ジタバタ

提督(山雲の唇を奪いつつ手をスカートの中に入れ、太腿に触れる。山雲が声をあげ、硬直した。直後、激しく暴れ始める)

提督(しかし拘束された状態では、ただもぞもぞと身を捩ることしかできていなかった。まるで陸に打ち上げられた魚だ)

提督(そのままゆっくりと、太腿に指を這わせてその奥へと侵攻していく。そしてその最奥へ到達した。……っ!!)

提督「っは。山雲。これはどういうことだ?」クチュクチュ

山雲「っ……!!」カァッ

提督「まだ胸を責めてキスして軽く愛撫しただけなのに随分と濡れているじゃないか?実は俺にこうされたかったのか?」

山雲「っ!!んんんん〜〜〜!!んんんんん!!」キッ

提督(全身全霊で否定してくる。俺はそのまま山雲の秘所を手淫した。縛られているために足はぴったりと閉じられている)

提督(だが、それのおかげで手が太腿で挟まれて素晴らしい柔らかさを堪能できた。その下の筋肉も感じられるぐらいに密着している)

提督「良く反応するな。一人でしているのか、それとも朝雲と背徳的な交わりに耽っているのか……どっちなんだ?」クチュクチュ

山雲「んっんん……!!んん……!!んふぅ……!!」ピクンピクン

提督「それどころではないか。では一端イかせるとしようか」クリクリクリ

山雲「んふっ!?んん〜〜〜!!んんんん〜〜〜!!」ビクン

提督「我慢するな。本能に身を任せろ。快感を受け入れるんだ」

山雲「ん……んん……!!んんんんんんんん〜〜〜〜〜〜!!」ビクンビクン

提督(山雲が絶頂する。体をぴんと張り腰を浮かせる。猿轡のせいでくぐもった嬌声が響いた)

山雲「んふぅ……んふぅ……」

提督「落ち着いたか?で、どっちなんだ?」

山雲「……」プイッ

提督「そうか。まあいい。さて、ではあと何回イかせようか」

山雲「!?」ビクッ

提督「お前が蕩けて完璧に受け入れ態勢を整えるまでイかせ続けてやる」

山雲「ん、んんん……!!」


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