長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/02(金) 17:46:18.04 ID:HVSMzffH0
提督(もはや満足に抵抗らしい抵抗を示すこともできない山雲を快楽地獄に送る。ベッドのシーツはびしょびしょで部屋は濃厚な雌の匂いに満たされていた)
提督(何度も絶頂を迎えた山雲はしかし、限界まで追い込んでいない。火のついた体は更なる快楽を欲しているだろう)
提督(それを強靭な精神力で抑えていた。未だに俺を見る目には敵意が溢れている。しかし縛られてはいても開き気味の脚と浮いた腰)
提督(女の本能はどうしようもないようだ。俺は黙って下を脱ぎ始める。始め、山雲は再び身を捩って抵抗し始めた)
提督「……」カチャカチャ スルリ
山雲「!?んんん〜〜〜!!」モゾモゾ
提督「……」ボロン ギンギン
山雲「!!」ビクッ
提督(しかし、俺の怒張したモノが露わになるとピタリと動きが止まる。モノを凝視していた)
提督「……」スッ ピチッ
提督(俺はそれを横目に用意したコンドームをモノに装着する。見せつけるようにゆっくりと)
〜
山雲(じ、冗談じゃー……そんなの入らないー……そんなの無理矢理ねじ込まれでもしたらー、体が作り替えられちゃうー……!!)
山雲(なのに体が動かないー……意識が反応しないー……気がついたら、私は司令に足を掴まれて持ち上げられていたー)
提督「さて、では破瓜の瞬間までしっかりと撮ってやろう。いくぞ、山雲」ピトッ
山雲(司令が私の足を抱いてー、女の子座りみたいな体勢で腰を近づけてきたー。そこに何かがー……熱いのが触れたー……そこでようやく我に返る)
提督「行くぞ、山雲……!!」ググググッ
山雲「んっ、んっん!!」
〜
提督「っ……これは……!!」ブツン ヌププププ
山雲「んぐっ!?!?っ……んん……!!」ビクン
提督(とろとろに蕩けていた山雲の雌穴は、きつくともその溢れんばかりに満たされた愛液のおかげで処女膜を貫いた後はぬるんとモノを呑み込んだ)
提督(モノが媚肉に絡みつかれる。蕩けるような快感。奥まで全部入り切る前に先端が子宮口を突いたが構わず押し入れた)
提督「っ……!!これほどの上等なモノを一生誰にも使わせないつもりだったのか……?まったく……!!」
山雲「っ……!!」ツゥー
提督(山雲は目を見開いて涙を流していた。しかしその表情は泣くというより驚き……驚愕しているというべきだろうか?)
提督「さて、動くぞ。これだけ濡れていれば痛くないだろう」ヌップヌップヌップ
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