長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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693:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/02(金) 17:48:34.73 ID:HVSMzffH0


山雲(自分の身体が自分のものでなくなっていく気がしたー……突かれる度に作り替えられてるー……)

山雲(変えられちゃうー……それにどう頑張っても抗えないー……溶けておかしくなっちゃいそうー……)

山雲「んっ!!んん!!んふぅ!!んん!!んん〜〜〜!!」ビクンビクン

提督「っ!!締まるな……!!またイったか!?だがまだ終わらせないぞ……!!」パンパンパンパン

山雲(おかしくなっている自分を、自分が見下ろしていたー……私は今ー、土下座みたいな体勢で後ろから司令にのしかかられてるー)

山雲(近くには使い終わったアレがいくつも放置されていたー……私は、ただされるがままだったー……)



提督「っ……山雲ぉ……!!」バチュン ビュルルルルルルルル

山雲「んんんんんん〜〜〜〜〜〜!!」ビクンビクン

提督(一番奥を突くとともに射精、山雲が痙攣し、中がきゅんと締まった。素晴らしい放出感だった)

提督「はぁ……はぁ……」

山雲「ふぅ……ふぅ……」

提督(暫く余韻に浸り、そしてモノを引き抜く。白く泡立った愛液の糸を引いて引き抜かれたモノに装着されたコンドーム)

提督(その先端には白い精液が溜まって膨らんでいた。俺は糸を引くそれを中身を溢さないように引き抜く)

提督「……」スッ グイッ

山雲「……?」ゴロン

提督「……」スッ シュル

山雲「ぁ……な、何ですかー……?」

提督「よし、いい表情だ」カシャッ

山雲「!?」ビクッ

提督(そして仰向けにさせ、猿轡を取り払った。山雲のはだけた胸の上にその使用済みゴムを置くと、写真を撮る)

提督(蕩けた表情の山雲、シャツがはだけ、ブラがずらされて、露わになった胸の上で中身の白濁液が零れているコンドーム)

提督(よく見るとベッドのシーツの上には他にも何個ものコンドームが散乱しているのが確認できた。いいぞ)

提督「山雲、これを朝雲が知ったらどうなると思う?」

山雲「っ……!!」サァッ

提督「無理矢理されたなんて言い訳はできないぞ。これだと縛られているとは分からないし、何より見ろ、この表情を」

山雲「ぁ……」ジワァ ガタガタガタ

提督「さらに言うと相手が俺だとも分からない。さて、もしお前が俺をまだ告発するつもりなら、もういい。やればいいさ」

提督「だが、そうするならば俺はこの画像を朝雲だけに渡そう。こっそりとな。俺は、破滅する。お前がどうなるかは朝雲次第だ」

提督「ばら撒かれてお前も破滅するという事はないだろうが、今まで通りの関係とはいかないだろうな。別れるだろう」


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