長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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799:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:33:14.18 ID:rUImqB3z0


提督「もういい、鹿島」

鹿島「んっ……ふぁい……っは」

提督(俺の言葉に鹿島が顔を離す。俺は次の相手を照月に決めた。照月に近寄ると、照月が期待と不安が入り交じった表情で俺を見上げる)

提督「どうする?照月」

照月「……!!私……いい……よ……?んっ……提督が……ちゃんと言ったこと守ってくれるなら……はぁ……っ……受け入れる……」ジッ

提督「俺は嘘を吐かない。少なくとも、このことについては絶対に。だから……君を頂くぞ、照月」スッ ペラ

照月「っ!!提督……!!はぁ……はぁ……」ビクッ カァッ

提督(照月のスカートを捲ると、むちむちとした悩ましい太腿と赤い下着が露わになった。しかし、姉がつけているのと全く違うものだ)

提督(それは構造的に股布の部分がぱっくりと割れるようになっていた。しかし、今はそこが閉じられている)

提督(リボンが蝶々結びにされており、中が見えないようになっている。だが、ピンクのコードがワレメの中へと伸びていた)

提督「……誰に買ってもらったんだ?」

照月「っ!!ち、違います……!!んふっ……これは自分で買ったんです……!!あふっ……」

提督「そうなのか?ではなんでこんな淫らなモノを買ったんだ?」シュルッ クパァ

照月「あっ……!!そ、それは……っ……こういうの穿いた方が……大人になったみたいで……なんかいい感じになれるから……!」

提督(リボンを解き、開く。濡れてテカった秘所は、無毛だった。そしてクリにあたる位置にピンク色の小刻みに振動する楕円体が押し付けられている)

提督「……何度イったんだ?」スッ ネトォ クチュッ

照月「っ!!そ、それはぁ……んはぁああ!!」モジモジ ビクン

提督(ローターをとると愛液の糸がひかれた。物欲しげにひくつくそこをかるく指でなぞる。照月が背筋を反らせて反応した)

提督「……知っているかもしれないが、巷では君はスケベボディと言われているそうだ。だが、本当にスケベなのは君自身だな」スッ ペラ

照月「はぁ……はぁ……はぁ……っ……」カァッ

提督(セーラー服の前を捲り上げると下とおそろいの、赤いブラが露わになった。フルカップだが、縦にスリットがついていてリボンで留められている)

提督「照月、来い」



提督「分かるか?当たっているのが」

照月「は、はい……」コクコク

鹿島「……!!」

鹿島(照月さんが提督さんに向かい合う体勢で抱きあげられている。そして提督のアレが照月さんの下腹部にあてられているようだった)

提督「俺は君を抱き上げているからできない。君が挿入できるように俺のモノを手で調整するんだ」

照月「わ、私が……分かりました……!!」ゴクリ

鹿島(照月さんの綺麗な手が、白魚のような指が……黒光りした提督のアレに触れる。私が手錠を外さなければこうなならなかったのかもしれない)


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