長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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800:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:33:46.11 ID:rUImqB3z0
照月「っ……で、できました……!!」ツプッ

提督「よくやった、照月。そのまま入るまで支えていろ」スッ グググッ

鹿島「!!」

鹿島(提督が、抱えた照月さんの身体を下げ始める。このままだと本当に処女を奪われる!!照月さんが声を洩らした)

鹿島(今ならまだ間に合う!!今ここで止めさせれば照月さんの貞操を守ることができる!!……なのに、私は動かなかった)

照月「ふぅ……うぅ……ぅあぁああ!!」ブツン ヌププププ

鹿島「あはっ……!!」ゾクゾク クチュクチュ

鹿島(もう手遅れだ。照月さんは提督のモノにされてしまった。このまま心も体も調教され尽くして、ハーレムの一員であることが普通にされてしまうんだろう)

鹿島(普通に暮らしていけば普通に恋愛して、結婚して、幸せを手に入れられただろうに……でも、その未来は永遠に失われてしまった……たまらない♪)



提督「照月……!!照月!!」バチュン ビュ~~~~~~ ドクドク

照月「やぁああああああああああ!!」ビクンビクン

提督(駅弁スタイルで照月の中にぶちまける。俺の身体に回された照月の手が痛いほどに俺を抱きしめた)

照月「ふぅ……ふぅ……んっ……ちゅっ……れろれろ……」

提督「っ」

提督(余韻に浸っていると、照月が濃厚なキスを求めてくる。それに応えて俺は照月の舌に舌を絡ませる)

提督(暫く口づけを交わしてからモノを引き抜いて照月を下ろす。照月はその場に力なく座り込むと俺を見上げた)

提督(肩で息をしつつ、肉体関係になった相手に向ける親しみと愛情を込めた優しい瞳で俺を見つめて微笑んだ。俺は……)



照月「あぁああ〜〜〜〜〜〜!!」ビクンビクン

鹿島(提督の容赦ない手淫で照月さんが何度目かの絶頂を迎える。その場に力なく横たわった照月さんは意識を半分手放していた)

提督「ふぅ……」

鹿島(息を吐いた提督がこちらを向く。私は微笑みながら無言で近づくと、それを口に含み、丁寧に舐める)

鹿島「れろれろ……ぺろぺろ……」

提督「……」ナデナデ

鹿島(頭を撫でられる。喜ぶ自分が気持ち悪かった。提督も気持ち悪い。淫らに交わる私達を、軽蔑と嫌悪を込めた眼差しで見下ろしている私が居た)



鹿島「んっ……っ……」

提督(俺のモノを丁寧に舐めて綺麗にし、復活して硬く怒張したところで鹿島が自ら口を離した)

提督(言われなくても分かっているようだった。貴方のことは全てわかっていますよといった眼差しで俺を見つめる鹿島)

提督「さて……最後は君だ、涼月」

涼月「……!!」

提督(俺はそんな鹿島を一瞥してから涼月に向き直る。涼月が怯えたような、しかし期待しているような表情で俺を見つめる)


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