長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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801:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:34:33.87 ID:rUImqB3z0
提督「もちろんだが強要はしない。どうする、涼月?」スッ ビッ ビッ

涼月「っ……その……私は……」

提督「……君は?」スッ ギュッ シュルシュル

涼月「ぁ……わ……私はぁ……」モジモジ

提督(両胸の先端につけられたローターを外し、ロープを解く。涼月は、俺の質問に答えることなくただもじもじとしていた)

涼月「っ……」ジッ

提督(涼月が俺を見つめる。その瞳の奥には恋慕と情欲が蠢いていた。しかし涼月は困ったようにおろおろするだけだ)

提督「……」



提督「ほら、先端が触れたぞ、涼月?コレが根元まで入ったら合意とみなすと言ったはずだ」ツプッ

涼月「ま、まって……!!」ドキドキ

提督「ダメだ。もう十分待っただろう?なのに君はどちらにも決断しない。だからこうして時間制限を付けさせてもらったんだ」

鹿島「はぁ……はぁ……」クチュクチュ

鹿島(仰向けに寝そべった提督に後ろから抱きかかえられるようにして涼月さんが仰向けで乗っかっている)

鹿島(インナーは破られていて、女の子の一番大事な所が丸見えになっていた。そこに、提督のモノが今まさに挿入されようとしている)

提督「ほら、どんどん入っていくぞ?先端が飲み込まれてしまいそうだ。処女膜が必死で抵抗しているのが感じられるだろう?」グググッ

涼月「あっ……ま、まって……私……!!」ゾクゾク

提督「っ……嫌なら早く抵抗しろ……さもないと……くぅ……ほら、破られてしまったぞ……!?」グググッ ブツン

涼月「あっ……あっ、あぁ……!!うっ……つぅうう……!!」ギリッ

鹿島(破瓜の痛みに顔を歪め、歯を食いしばって耐える涼月さん。そこに突き立てられた提督のアレを伝って赤い滴が垂れていた)

鹿島(それが提督の玉まで流れて、床に滴る。あぁ……これで涼月さんももう取り返しのつかない事になった……!!)

提督「っ……キツイな……だが、まだ半分ほどだ。ほら、根元まで入る前に抵抗すればまだ間に合うぞ?」

涼月「ふぅー……ふぅー……ふぅー……」ピクンピクン

提督「押し開いて行くのが分かるだろう?あと数センチだ。いいんだな、涼月?」

涼月「ぁ……あぁ……私……涼月は……!!あっ」コツン

鹿島(涼月さんの腰に添えられた提督の手がさらに涼月さんを押し下げて挿入させていく。そして、根元まで入る直前……)

鹿島(とうとう提督のが涼月さんの奥を突いたみたいだった。表情で分かった。そのまま根元まで挿入される)


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