長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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802:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:35:12.66 ID:rUImqB3z0
提督「……時間切れだな」ズプズプ ブチュ グリグリ

鹿島(目を見開き口を大きく開けてつまった声を洩らす。提督がぐりぐりと腰をグラインドさせると、それに涼月さんが反応した)

涼月「あ……はぁ……こんなの……ズルいです……提督……///」キュンキュン

提督「時間は十分与えただろう。涼月、お前はもう俺の女だ」

涼月「ぁ……!!そ、そうですよね……奥までいれられちゃいましたから……私……もう提督の……ですよね……///」ゾクゾク

鹿島(女の顔で嬉しそうににやける涼月さん。提督が腰に添えていた手を離し、涼月さんの胸を掴むと、揉み始める。そして激しく腰を突き上げ始めた)



提督「涼月……!!出すぞ!!」バチュン ビュ~~~~~~

涼月「あぁ!!はぁ!!あぁああ!!っ……///あ、あつい……のがぁ……たくさん……私の中に……!!」ビクンビクン

提督(涼月の中で射精する。涼月がびくびくと体を痙攣させて反応した。そしてぐったりと脱力する)

提督(頭を撫でると甘えるように擦り寄せてきた。唇を指で弄ぶ。すると、指をはみ、咥え、舐めてくる)

提督(そうして軽い後戯を楽しんだ後、俺は涼月からモノを引き抜いた。涼月を俺の上から降りさせる)

鹿島「はぁ……はぁ……」ピクンピクン トロン

提督(鹿島は、どうやら俺たちの交わりを見て一人でしていたようだ。しかも既に何度か果てているなこれは)

提督「さて、鹿島……お前にはお仕置きが必要だ」



提督「もう二度と!!こんな事をするな!!」パンパンパン バチン

鹿島「あぁ〜〜〜〜〜〜!!はぁっ!!喜んでたくせに!!結局四人ともぉ!!食べちゃったじゃないですか!!」ビクンビクン キュンキュン

提督「っ……締まる……!!ともかく、もう二度とこんなマネはするな!!分かったな!?」バチン

鹿島「やぁああああ!!はぁ……!!どうでしょうね……!?」ニタァ

提督「っ!!鹿島……!!」バチン

提督(バックで突きながら鹿島のお尻を叩く。そのたびに鹿島は嬌声をあげてきゅんと中を締めた)

鹿島「っ……ふふっ……その程度じゃないでしょう……!?提督……どう偽ろうと貴方の本性は隠せません!!」

鹿島「もし私に言う事を聞かせたいのなら、私を滅茶苦茶にして無理矢理聞かせて見ればどうですか!?いつも通りに!!」

提督「っ……鹿島!!」バチン

提督(何度目か分からない嬌声が響く。鹿島のお尻は叩かれた所が赤くなっており、手の跡がまるで椛のようだった)


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