長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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886:名無しNIPPER[saga sage]
2018/11/12(月) 15:52:11.72 ID:4QvGi0qq0
加賀「はぁ……はぁ……んぅ……はぅ……」ゾクゾクゾク

提督(色っぽい吐息を吐き始めた。俺は横からエプロンの下に手を入れる。加賀が『あっ』と声を漏らす)

提督(だが止めはしない。直接触れるそれはしっとりと少し汗をかいていた。とても暖かく、そして滑らかな肌触りだ)

加賀「あんっ!!あぁ……!!ていとく……!!」ビクン

提督(先端のそこを摘まむ。加賀が喘いだ。俺は加賀の頬に舌を這わせ、手を止めるなと再び耳元で囁くように命令する)

加賀「っ……わ、わかりました……ぁ……!!」ビクッ ビクッ

提督(加賀は何とか手を止めまいとしていた。俺は加賀がクリームを泡立てられるように責めを優しくする)

加賀「はぁ……はぁ……ふぅ……」

提督(加賀の胸の指が沈み込む柔らかさを堪能しながらクリームの様子を確認する。そろそろ大丈夫か)

加賀「んあっ!?はぁ!!あぁ……んっ……あぁ!!んむぅ。んふっ……んん……」ビクン ビクッ ビクッ

提督(しばらくしてから俺は再び責めを激しくする。俺は片手を加賀の頬にあててこちらを向けさせ、強引に唇を奪い舌を絡ませる)

提督(若干無理のある体勢に加賀が少し辛そうにするがしかし加賀はキスを求めてくる。手はほとんど止まりかけだ)

提督(だがもう大丈夫だろう。ホイップクリームはできているのだ。俺はあいている方の手を加賀の腹を撫でつつ太腿まで這わせる)

提督(太ももの柔らかさも堪能しつつ俺はエプロン越しに加賀の秘所に手を伸ばす。そこへ触れ、スジに指を這わせるとエプロンがしっとりと濡れた)

提督「!!」クチ

加賀「!!」キュン

提督(裾の足りていないエプロンは少しの手淫ですぐにめくれてしまい今や俺は加賀の熱い蜜壺に直接触れていた)

提督(俺が重ねていた唇を離すと加賀が名残惜しいというように声を漏らす。俺は高圧的にもっと泡立てるように命令する)

提督「もっとだ、加賀。もっと泡立てろ」

加賀「はぁ……はぁ……はい。わかりました、提督」

提督「……!!」ゾクゾク

提督(加賀は俺の言いなりだ!!ぞくぞくした。俺は加賀の尻に勃起したモノを擦り付けながら片手で太腿を撫でまわしつつもう片手で秘所を激しく責め立てる。クリトリスを虐めた)

加賀「あっ……あぁ……あぁあ……!!」ガクガクガク

提督(加賀の腰はがくがくと震えている。口ではいい返事だったが手は全く動いていない。加賀がとうとう台所に肘をついて突っ伏す)

加賀「んあっ……はぁ……嫌、あっ、あぁああああああ!!」ビクンビクン

提督(絶頂を迎えた加賀が嬌声をあげた。きゅんと締まり指を締め付ける秘所。そして脱力。台所に縋る様にして何とか立っている加賀)

加賀「はぁ……はぁ……んっ……ふぅ……」

提督(肩を上下させて荒い息を吐いている。うなじに玉の汗が浮いていた。もう我慢できない。俺は本能のままにズボンを下ろす)

提督「いくぞ、加賀」ツプッ ズププププン

加賀「っ!!あぁっ!!」ビクン

提督(加賀が息を呑む。そして俺のモノが加賀の秘所を貫いた。びくんと加賀の体が跳ねる。愛液に濡れたそこは容易く俺のモノを飲み込んだ)

提督(そして精液を搾り取らんと締め付け、絡みついてきた。俺は加賀の胸を揉みし抱きつつ本能のままに腰を振る)


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