長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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887:名無しNIPPER[saga sage]
2018/11/12(月) 15:54:03.11 ID:4QvGi0qq0
提督「調理室でこんな事をしてると知られたら大変だな!!明日の朝、皆の朝食が作られる場所で加賀、お前はこんなに突かれて善がっている!!」パンパンパンパン

加賀「い、言わないで!!そんな事、言わないで!!」ゾクン

提督「誰かが来たらどうしようか!?あまり声を出すと聞こえてしまうかもしれないぞ!?バレたらどう言い訳する!?」グリグリ コンコンコン

加賀「っ!?や、嘘……!?ダメよ!!提督!!やめて!!あぁん!!っ!!」ゾクゾクゾク

提督(勿論そんなことにならないようにしてある。しかしそれを知らない加賀は嬌声が漏れないように手で口を押え始めた)

提督(しかし言葉やそんな涙ぐましい努力とは裏腹に加賀は無自覚なのか自らも腰を振っていた。淫らな音が調理室を満たしている)

提督「っ……ぐぁ……!!」バチュン ビュルルルルルル

加賀「っ〜〜〜〜〜〜!!」ビクンビクン

提督(そのまま限界を迎えた俺は加賀の中にぶちまけた。モノがビクビクと震え精液が尿道を迸るのが分かる)

提督(加賀は唸るような嬌声をあげた。そして脱力。俺は加賀に後ろから覆い被さる様にしてもたれかかる)

提督「っ……次だ。加賀、起きろ。こっちを向いてそこに座れ」

加賀「はぁ……はぁ……はぁ……す、少し休ませて……」

提督(だがすぐに回復する。俺は未だ余韻に浸っている加賀を無理やり起こすとこちらを向かせ、台所に座らせる)

提督「駄目だ加賀。ほら、手伝ってやるから早くしろ」グイッ

加賀「っ……わかりました。んっ……これでいいかしら?」ノソリ

提督「ああ、完璧だ」ジッ

加賀「そう……提督……」トロン ジッ

提督「……」スッ ペロン

加賀「あっ……」ピクッ

提督(加賀がとろけた表情で俺を見つめた。濡れたエプロンをめくると白濁液が垂れる秘所が露になる)

提督「二回戦目だ、加賀。いくぞ……っ……!!」スッ ヌププププ

加賀「はい……ふぅ……あぁ……!!」キュゥゥゥゥ ビクッ ビクッ

提督(そのまま、今度は対面で挿入した。加賀が声をあげる。中が締まり俺のモノを絞めつけてきた。加賀の腰が跳ねる)

提督「んっ……」チュッ レロレロレロ

加賀「んふっ……んちゅっ……んん……んはぁ……!!」

提督(口を塞ぐように加賀の唇を貪り舌を絡ませながら俺は腰を振る。俺の胸板に押し付けられ、潰れる加賀の巨乳の感覚に興奮が高まった)

加賀「んはっ、んちゅぅ……れろれろ……はむ……んふぅ……あむあむ……」ガシッ ギュゥッ

提督「っ……!!」バチュンバチュンバチュン

提督(加賀は俺の体を強く抱きしめ足を組み付かせてくる。俺もまた加賀を台所と自分の体で挟んで押しつぶさんばかりに腰を振る)

提督「っ……んんっ……!!」ビュルルルルルル

加賀「んんんん〜〜〜〜〜〜!!」ビクンビクン

提督(快楽を貪り、お互いに果てる。俺は再び加賀に精液を注ぎ、加賀は媚びるような嬌声をあげた。そして静寂。互いの荒い息遣いだけが聞こえた)

提督「っ……!!」ズルン

加賀「んっ……」ドロリ

提督(モノを引き抜くと、俺はクリームを確認する。氷水で冷やしながら泡立てていたおかげで全然大丈夫そうだ)


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