長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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885:名無しNIPPER[saga sage]
2018/11/12(月) 15:49:44.27 ID:4QvGi0qq0
提督(一気に肌色が増える。背中で結ばれたエプロンの帯くらいしか布がなかった。あでやかな後姿だった)

提督(だらしなくは決してないが肉付きのある女性的な背中。そして何よりその大きな安産型の下半身)

提督(大きな尻はきっととても柔らかいだろう。だが垂れたりなどしていない。男に性的に訴えかけてくる極上の若い女の尻だ)

提督(生クリームが泡立てられるカチャカチャという音が調理室に響く。泡立て器で生クリームを混ぜるために体が小刻みに揺れる)

提督(そのたびに加賀の尻も俺を誘うように揺れるのだ。ふと加賀はちらりとこちらを窺った。そしてすぐに視線を手元に戻す)

提督(だが、確認することで見られていることを改めて意識したのだろう。もじもじとする。加賀が裸エプロンで羞恥して体を捩っている。たまらない)

提督(俺は加賀に歩み寄ると真後ろでしゃがむ。すると目の前に来る加賀の尻。本当に魅力的な曲線美だ)

加賀「て、提督……その……恥ずかしいわ……」スッ

提督(しかしそんな美尻を加賀は手で隠してしまう。見上げると顔を赤くした加賀が振り返ってこちらを見ていた)

提督「駄目だ。これは罰だからな。ほら、手が止まっているじゃないか。ちゃんと泡立てろ」

加賀「で、でも……」

提督「それとも、君は命令に従えないのか?」

加賀「っ……いえ……わかりました。続けます」

提督(加賀が自らの恥部を隠していた手を退ける。きゅっと内股に閉じた足。しばらく至近距離からじっくりと観察する)

提督「……」スンスン

加賀「!!」バッ

提督(少し匂いを嗅ぐと濃厚なフェロモンたっぷりの汗の匂い。麻薬のようだ。肺いっぱいに吸い込みたい)

提督(しかしそれに気が付いた加賀は素早く両手で自分の尻を隠す。涙目で俺を睨みつけてきた)

提督「何をしているんだ、加賀?」

加賀「に、匂いを嗅ぎましたか?」

提督「何か問題があるのか?」

加賀「っ!!何か問題って……お尻の匂いを嗅がれるのが好きな人なんていないと思うわ。その……もし変な臭いがしたら……」

提督(目を逸らしつつぼそりとそう呟く加賀。滅多に泰然とした態度を崩さない加賀がこうも感情を露に恥じらっているのはたまらない光景だ)

提督「安心しろ、加賀。君が想像するような変な臭いなんてしなかった。綺麗にしているんだな。ただ男を誘う濃厚な女の匂いがしただけだ」スッ ギュッ

加賀「あっ……っ……」ピクッ

提督(俺は後ろから抱きしめる。加賀の体がびくりと跳ね、手が止まった。俺は加賀の耳元に口を寄せ囁く)

提督「それよりも、駄目じゃないか加賀。また手が止まっているぞ?」

加賀「っ、ご、ごめんなさい……」

提督(加賀が再び泡立て器で生クリームを混ぜ始める。ふむ。まだまだだな。俺はエプロンの上から加賀の柔らかい巨乳に触れる)

加賀「んっ……ふぅ……」ピクン

提督(そして優しく撫で、揉み始めた。加賀の手が乱れるが、先程のように止めてしまいはしない)

提督「……」モミモミ クリクリ キュッ

加賀「っ……ぁ……あぁ……!!」ビクッ

提督(巨乳を堪能する。乳房を揉み、先端の固い突起を撫で、つまみ、こねくり回す。加賀の手がどんどん乱れていく)


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