長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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888:名無しNIPPER[saga sage]
2018/11/12(月) 15:56:06.04 ID:4QvGi0qq0
提督「ほら」

加賀「んっ……あむ……」

提督「口移しで俺にくれ。君が俺のデザートだ」

加賀「んふっ……んちゅっ……」コクリ スッ

提督(指で掬ったクリームを加賀に食べさせ、そしてそれを加賀に口移しで俺に食べさせる。再び重なり、絡み合う舌)

提督(クリームの甘い味。溶けてなくなるまで舐めあう。そして口を離すと再び同じようにする)

提督「んっ……加賀、これに胸をつけろ」

加賀「ふぅ……わかりました。んっ……」スッ グイッ

提督(二回目が終わった時、俺は加賀に新たな命令を下す。加賀は素直に命令に従いその巨乳に手を添えた。なんて官能的な仕草だろうか)

提督(そして置かれたクリームに満たされたボウルに胸をつける。先端が白いクリームに沈み、そして上がってきた時にはそこはクリームに覆われていた)

提督「とても美味しそうだ。いただこう」

加賀「はい、どうぞ召し上がってください」グイッ

提督(俺は誘うように差し出された加賀の胸に顔を近づけ、舌を這わせてクリームを舐めとっていく。加賀の口から喘ぎ声が洩れた)

加賀「あっ……あぁ……!!」ピクンピクン

提督「……」ハムッ カリッ チュゥゥゥゥ

加賀「あぁっ!!んふっ……ふぅ……!!」ビクン

提督(硬い先端を甘噛みし、吸う。少ししょっぱい汗の味とクリームの甘みが混ざり合っていた)

提督(そして綺麗にし終えたところで反対の胸に取り掛かる。同じように舌を這わせ、吸いつき、クリームを舐めとる。加賀の嬌声が響いた)

提督「ふぅ……よし、次はここだ」スッ ペタリ

加賀「んっ……」ピクッ

提督「どうした?感じているのか?」ペタペタ

加賀「っ……」カァッ コクリ

提督(黙ってうなずく加賀。俺はその胸の谷間にクリームを塗りたくり終えると、顔を埋めて舐めとる。天国だった。柔らかさに顔が包まれる)

提督「んっ」ペロペロ モミモミ クリクリキュッ

加賀「はぁ……あぁ……!!」

提督(加賀の巨乳を掴んで揉みしだきながら広げ、先端を弄りつつ谷間のクリームを舐めとる。顔にクリームが付くのもお構いなしだ)

提督「……っ。おいしい。最高のデザートだ」

加賀「それはよかったわ。……提督、少し動かないで。んっ……ぺろぺろ……顔にクリームがついていたわ」

提督(熱い舌が顔を這う。加賀が俺の顔を舐めてついたクリームを綺麗にしてくれる。しかし俺はまだデザートを味わい足りない)

提督「それにしても本当に立派な双峰だ。君の本当のミルクもきっととてもおいしいのだろうな。絶対そうに違いない」モミモミ

加賀「あん……!!ま、まだ出ないわ。出ないけれど……いつか提督が私の本当のミルクが出るようにしてくださいね」キュンキュン ジッ

提督(……これほど下半身や雄の本能に来る言葉があるだろうか?ずっと俺の中にある欲求。俺の女たちを孕ませたいとい欲求が強くなる)

提督「……!!ああ、もちろんだ」ゾクゾク

提督(しかし、まだだ。まだ駄目だ。この戦争が終わるまでは我慢しなくてはならない。それに、俺は責任をとらなくてはいけない子が多い)

提督(家族計画はしっかりしないと破綻しかねない。俺は何とか自分を抑える。その代わり別の欲求を満たさせてもらおう)


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