長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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名無しNIPPER
[saga]
2018/11/25(日) 16:26:35.35 ID:HDWK8SKO0
提督(テストが無言で頷く。そして俺の体に腕をまわした。腕に抱いたこの少女の辿ってきた過酷な運命を想うとこの子の為に何でもしてあげたいと心から思う)
提督「本当にすまない……どうか赦して欲しい……俺にできることなら何でもする」
テスト「いいんです。謝らないでください。私たちは事故とはいえ提督に傷を負わせてしまいました」
テスト「それに、分かっています。提督が言った事が正しいです。どんなにあの裏切り者たちが憎くても、私刑は容認されるべきではありません」
テスト「悪いのは私たちなんです。取り返しのつかないことをしてしまうところでした。止めてくれて本当にありがとうございます」
テスト「そして本当にごめんなさい。どうか赦してください。私を嫌いにならないでください」
提督「まさか。嫌いになんて絶対にならない。言っただろう?君を永遠に愛し続けると」
テスト「っ!!提督……!!」
提督(テストが顔をあげて俺を見つめた。俺もテストを見つめる。しばし、至近距離で見つめ合った)
テスト「……。……」キュン クイッ
提督(テストが切なそうな表情を浮かべる。そして目を閉じると、顎をあげた。言葉はもういらなかった。俺はテストの唇を奪う)
テスト「んっ……」
提督(唇を重ね、押し付け、擦り付け、啄み合う。舌を絡ませ合いながらお互いの愛を確かめ合う)
提督「……」クイッ
テスト「……」スクッ
提督(俺は一度口を離すとテストを立たせる。そして改めてテストを抱きしめ、濃厚なキスを再開した)
提督(体を抱く手を背中から下げていく。ヒップを優しく撫で、揉むとテストがさらに強く俺に抱きついた)
提督(体を擦り付けてくる。俺はテストのワンピースの裾をたくし上げると直接肌に触れた)
提督(胸もいいがやはりこっちもいい。直接、温かく滑らかな素肌を堪能する。俺はテストのショーツに手をかける)
提督(テストのヒップを覆う薄布をその割れ目に食い込ませ、Tバックのようにした。テストが甘い声を漏らす)
提督(そのまま前の方も手で強引に食い込ませてしまう。テストもまた、俺の固く張りつめたモノをズボンの上から撫でてきた)
提督「……」クイッ クイッ
テスト「あぁ……!!あんっ……!!」
提督(食い込ませたショーツのバックを持ち上げるようにするとテストが口を離して嬌声をあげた)
提督(そのままショーツでそこを刺激するように持ち上げたり下ろしたりを繰り返すとテストが切なそうに声を漏らす)
テスト「んふぅ……提督……ダメです……もっと……直接触ってください……」
提督「どこを?ちゃんと言ってくれないと分からないな」クイッ
テスト「んんっ……!!Ma vulveです……」
提督「なるほど。しかし、あまり使わない単語だから確証が持てないな。だから日本語でも言ってくれ」
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