長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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98:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/01(金) 19:34:38.25 ID:qirD9FoD0
提督「……」スタスタ

川内「……!!」ギロリ

提督(無言で歩み寄る俺に、川内は再び怒りを思い出したように顔を歪ませて俺を睨みつける)

提督(しかし縛られているので怖くない。俺はそんな川内のスカートに手をかけ、躊躇うことなく捲った)

川内「っ!!んん〜〜〜!!」ビクッ モゾモゾモゾ

提督(唸り声を上げてもぞもぞと身を捩っている。明らかに激怒していた。俺を睨みつける瞳の中に激情が燃え上がる)

提督「……びしょびしょじゃないか。こんなにいやらしい匂いをさせて……まさか俺たちがしているのを見ただけでこうも発情したのか?」

提督(しかし俺はそれを気にせずに川内を言葉責めする。川内の動きがピタリと止まった。そして体を丸め脚をぎゅっと閉じる)

川内「っ……!!」カァッ

提督(恥ずかしがるように顔を赤く染める川内。俺は、そんな川内の引き締まった太腿を撫で上げる)

川内「んん!!」ビクン

提督「俺は、誰であろうと俺の大切な人たちとの関係を脅かす者は赦さない。決して」クチッ

川内「んふっ!!」ビクッ

提督(しかしどうあがいてもその秘所を完璧にガードすることは不可能だ。俺は指先でそこに触れた)

提督「君を快楽で堕とさせてもらう。君を抱いて、愛して、このことを告発できなくなるまで……身も心も堕としてやる」

川内「んんっ!!」キッ

提督「絶対に屈しないとでも言いたそうだな。いつまでその態度が続くか見ものだ」クチッ

川内「っ……!!」ビクン

提督(川内のソコは大洪水だった。気力で俺を睨みつけ敵愾心を燃やしているが、体はもうすでに出来上がっている)

提督「……」クチュクチュクチュ

川内「んっ……んふぅ……んっ……んん……!!」ビクン ビクン

提督(俺は下着の下に指を滑り込ませて軽く愛撫する。ただそれだけで川内の表情が蕩けた。さすがあの媚薬だな)

提督(川内自身の想いと関係なく体は反応してしまう。そして、その体に心が引きずられていく)

提督(心と体は二つで一つ。そのどちらかが強い影響を受ければ、もう片方も作用される。それがいいことであれ、悪いことであれ)

提督「気持ちいいか?」

川内「っ!!……!!」ハッ ギロリ

提督(俺の言葉に川内は俺への怒りを思い出したようにハッとして俺を睨みつける。しかしその表情には綻びがあった)

提督「……」スッ

川内「っ……」

提督(ショーツをずらす。物欲しげにひくつくそこは、しかしまだ少女のモノだ。生えそろっていない陰毛がそこを彩っている)

提督「女の悦びを教えてやろう、川内」


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