女提督「起きたらふたなりになった! 艦娘とエッチしよ!」【艦これ】
1- 20
34: ◆yJGN1SPTmzFo
2018/02/07(水) 01:13:42.95 ID:M7MlIlGF0
 わたしは雷ちゃんの下半身に手を伸ばした。スカートのなかに手を入れて、下着ごしに大事な部分をやらしくさわってあげる。
 ひどく温かく、濡れた感触がわたしの指につたわってくる。つたわって、きてしまう。

提督「気持ちよすぎて、おもらししちゃった?」

雷「……んっ! く……ふ……」

 必死で目をつぶり、ほんの少しでも自分が感じてることを隠そうとする雷ちゃん。
 ぜんぜんムダなんだけど、そのいじらしさがわたしの胸を暖かくする。

提督「ぬがしちゃうよ、雷ちゃん」

雷「いや……もう、やめて司令官……優しい司令官に、もどってよお……」

提督「わたし、結構やさしいと思うけどなー」

 殴ったり蹴ったりしないし。
 震える声の雷ちゃんの、温かい液体でぬれたタイツとパンツをぬがしていく。
 雷ちゃんは、するするとぬげていく自分の下着を、荒い息をついて見ているほかない。
 そのまま足先からタイツを完全にぬいて、ベッドの下に捨ててみせる。

提督「ぬげちゃったね、雷ちゃん」

雷「みないで……」

 目をぎゅっとつぶり、悔しそうな顔を真っ赤にして、両手で大事なところを隠す雷ちゃん。
 雷ちゃんはわたしを高ぶらせるのがとても上手だと思う。
 自分の中の熱いかたまりをおさえこんで、わたしは意識して冷たい声を出し、雷ちゃんに告げる。

提督「どうする、雷ちゃん?」

雷「どう……するって……なにを」

提督「雷ちゃんが、『司令官を叩いてしまってごめんなさい。これからはなんでも司令官の言うことを聞きます。いつでも私の身体で遊んでください』って謝ってくれるなら、許してあげてもいいよ」

雷「な……」

 そう言って、わたしはほおを緩むままにしている。
 逆に、雷ちゃんの顔はみるみるうちに怒りにそまっていった。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
46Res/47.99 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice