女提督「起きたらふたなりになった! 艦娘とエッチしよ!」【艦これ】
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◆yJGN1SPTmzFo
2018/02/07(水) 01:13:42.95 ID:M7MlIlGF0
わたしは雷ちゃんの下半身に手を伸ばした。スカートのなかに手を入れて、下着ごしに大事な部分をやらしくさわってあげる。
ひどく温かく、濡れた感触がわたしの指につたわってくる。つたわって、きてしまう。
提督「気持ちよすぎて、おもらししちゃった?」
雷「……んっ! く……ふ……」
必死で目をつぶり、ほんの少しでも自分が感じてることを隠そうとする雷ちゃん。
ぜんぜんムダなんだけど、そのいじらしさがわたしの胸を暖かくする。
提督「ぬがしちゃうよ、雷ちゃん」
雷「いや……もう、やめて司令官……優しい司令官に、もどってよお……」
提督「わたし、結構やさしいと思うけどなー」
殴ったり蹴ったりしないし。
震える声の雷ちゃんの、温かい液体でぬれたタイツとパンツをぬがしていく。
雷ちゃんは、するするとぬげていく自分の下着を、荒い息をついて見ているほかない。
そのまま足先からタイツを完全にぬいて、ベッドの下に捨ててみせる。
提督「ぬげちゃったね、雷ちゃん」
雷「みないで……」
目をぎゅっとつぶり、悔しそうな顔を真っ赤にして、両手で大事なところを隠す雷ちゃん。
雷ちゃんはわたしを高ぶらせるのがとても上手だと思う。
自分の中の熱いかたまりをおさえこんで、わたしは意識して冷たい声を出し、雷ちゃんに告げる。
提督「どうする、雷ちゃん?」
雷「どう……するって……なにを」
提督「雷ちゃんが、『司令官を叩いてしまってごめんなさい。これからはなんでも司令官の言うことを聞きます。いつでも私の身体で遊んでください』って謝ってくれるなら、許してあげてもいいよ」
雷「な……」
そう言って、わたしはほおを緩むままにしている。
逆に、雷ちゃんの顔はみるみるうちに怒りにそまっていった。
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