ルザミーネと過ごす日々
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318:クチナシ[saga]
2018/01/05(金) 00:12:55.76 ID:ENl6wIVTO
すぐにククイが出てきて

ククイ「完璧!!使い方はロトムが教えてくれるから大丈夫」

シロナ「ありがとう博士」

ククイ「朝はいいものを見せてくれたからな!それじゃあ僕は研究に戻るよ、また来てくれ」

ククイは家に入った

ヨウ「じゃあ家に帰ろっか!!家についたら僕が教えてあげるね」

シロナ「ありがとう、ルザミーネさん貴重なお時間ありがとうございます」

ルザミーネ「言葉を崩しなさいシロナ、気にすることないわ。こういう散歩も体にいいから」

三人は家に戻り

ルザミーネ「少し眠るわね、出て行く時は一言かけてね」

ヨウ「そばにいるから大丈夫!晩御飯の用意もしとくからね」

ルザミーネ「ありがとうあなた…おやすみ」

ルザミーネは部屋に入った

シロナ「一緒に寝なくて大丈夫?」

ヨウ「1人の方が気を使わないから今は1人で寝た方がゆっくりできるよ!さっ机でやろっか!」

シロナ「ええ、よろしく」

……

寝巻きに着替えてベットに入る

ルザミーネ「もっと動きたい…あなたの側にいたい…今になって40という歳が怖い…もっともっとこの体型と美しさを維持しないと…」

眠くなるルザミーネ

ルザミーネ「妊娠したら…子供に栄養取られちゃうわね…産んだら仕事すらできなさそう…こういう相談って誰にしたらいいのかしら……誰に…スースー」

寝てしまった

……

ヨウ「ここをこうやって…」

密着して教えるヨウ

シロナ「(キリッとした横顔も…可愛い///)」

ヨウ「連絡先は登録したからあとは送る…どうしたの?」

シロナ「何でもないわ///ありがとう、説明までしてくれて!」

ヨウ「そんなことないよ!いつでもメール送ってきてね」

シロナ「もちろんよ///」


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