24: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/08(水) 02:41:13.97 ID:beE0JJQT0
湿り気を帯びた手を奏の胸に触れさせる。そしてブラジャーをまくり上げ、奏の乳房を全て露出させた。奏は俺のこの一連の行動に全く抵抗せず、俺とのキスを続けていた。
「ぅん…」
唇を離す。眼前の奏の唇からは、唾液が漏れ出ていて一筋の道を作っていた。
俺は身体をかがむようにして頭の位置を変え、奏の乳房が目の前に来るようにした。手を添えて、下から抱える様に触る。白く、張りのある肉感を手のひらで包み込むように揉んで楽しむ。
奏の身体は、細身ながらも肉感があり、扇情的だと思う。曰く、胸も三年の間に幾分か成長したとのことだが、こういうように見ることも、触ることも俺にとっては初めてなので、それまでとの違いが分からないことを少し惜しんだ。
「くすぐったっ…んっ…んんっ…!」
力を入れすぎないように胸を揉む。沈んだ指を跳ね返すような感触に、やみつきになりそうだ。
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