25: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/08(水) 02:43:22.13 ID:beE0JJQT0
乳房の中心にある、ピンク色の乳首が目に入った。その存在を主張する様に固くなっている乳首に口づけをする。
「ひゃっ…!ふっ…うぅん…」
口に入れた乳首を舌先で転がし、唇で挟む。無我夢中になって、しゃぶるように吸い付いて、先端を俺の唾液で汚す。
「や、あぁっ…!う、うぅ…!う、うぅん…♡」
胸を揉んで、乳首を舐めあげていくと、奏の嬌声は次第に色気を増していく。奏は嬌声を大きくしながら、俺の頭を抱きかかえるように身体を曲げて、そこに顔を埋めている。
奏の下半身から、くちりくちりとした水音が聞こえてくるような気がしてきた。手を、揉んでいた乳房から離し、再びパンツに入れ奏の秘部を刺激する。
「んんっ!んぅうぅ…♡」
ずいぶんと濡れたそこに指をはわせる。クリトリスを指でつまみ、はじき、刺激を与え、更に秘部を濡れさせた。
「はぁっ、あぁんっ♡んぁあ♡」
刺激を与え続けると、喘ぎ声は更に大きくなり、乳首は更に硬くなる。奏の身体がどんどん熱を帯びていく。
俺は、もう耐えられなくなった。
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