速水奏「ピカレスクロマン」
1- 20
13: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/06(月) 01:43:11.40 ID:+KOxMEhE0

「…わかった」

「…奏」

以下略 AAS



14: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/06(月) 01:43:52.52 ID:+KOxMEhE0

背伸びをやめて、唇を離す。押しつけた唇には、少しだけコーヒーの香りが残っている。

彼の顔をのぞき込む。瞳には、満足そうな、照れているような、私の顔が映り込んでいる。

以下略 AAS



15: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/06(月) 01:44:45.60 ID:+KOxMEhE0


◆◇◆

俺はあのとき、どんなことをしていたのか自分でもよく分かっていない。
以下略 AAS



16: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/06(月) 01:46:18.27 ID:+KOxMEhE0
今回はここまでです、続きはまた

『性的描写が入る』と言いましたね、アレは成し遂げられませんでした
そうなったのは私の責任だ、だが私は謝らない


17:名無しNIPPER[sage]
2017/11/06(月) 15:39:07.07 ID:rTiSg9PvO
謝罪は結構、遅くても構わん
だが必ずや書きたいものを出しきりたまえ


18: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/07(火) 00:16:13.87 ID:YE/2I1Qv0
再開します、短いですすいません

>>17
ありがとうございます
なら…ひとっ走り、付き合えよ!


19: ◆U.8lOt6xMsuG
2017/11/07(火) 00:17:05.01 ID:YE/2I1Qv0

奏は後ろ手で鍵を閉める。

「こっちよ」

以下略 AAS



20: ◆U.8lOt6xMsuG
2017/11/07(火) 00:18:11.61 ID:YE/2I1Qv0
唇を離す。眼前の奏の顔は惚けていて、朱に帯びている。ドラマなどの演技でも見たこと無いような、素の奏の表情は、劣情をわき上がらせた。

「…そろそろ、服、脱がない?」

奏が赤い顔を少しうつむかせながら、そう言ってきた。俺は無言でうなずいて、ネクタイを緩め、Yシャツのボタンを外していく。ベルトを外してスラックスも脱ぎ、下着だけの姿になる。
以下略 AAS



21: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/07(火) 00:19:14.90 ID:YE/2I1Qv0
今回はここまでです、続きはまた

明日は本番までいきます、遅い展開で申し訳ありません


22:名無しNIPPER[sage]
2017/11/07(火) 00:36:01.03 ID:IF3CL3hZo
スタート、ユアエンジン!


23: ◆U.8lOt6xMsuG
2017/11/08(水) 02:40:25.60 ID:beE0JJQT0
遅くなりました、再開します

今回で終われ


24: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/08(水) 02:41:13.97 ID:beE0JJQT0

湿り気を帯びた手を奏の胸に触れさせる。そしてブラジャーをまくり上げ、奏の乳房を全て露出させた。奏は俺のこの一連の行動に全く抵抗せず、俺とのキスを続けていた。

「ぅん…」

以下略 AAS



25: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/08(水) 02:43:22.13 ID:beE0JJQT0

乳房の中心にある、ピンク色の乳首が目に入った。その存在を主張する様に固くなっている乳首に口づけをする。

「ひゃっ…!ふっ…うぅん…」

以下略 AAS



26: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/08(水) 02:45:58.89 ID:beE0JJQT0

乳首から口を離し、身体を起こして自分の下着を下げ、ペニスを露出させる。先端は漏れ出ていた我慢汁で覆われていた。

はぁはぁと息を整えようとしている奏のパンツに手をかけ下げる。

以下略 AAS



27: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/08(水) 02:47:03.22 ID:beE0JJQT0

「んん♡うんぅ、んちゅ、んあっ、あうぅ、うぅん♡」

竿を出し入れする度に、ぐちゅりぐちゅりと挿入部が音を立てる。キスをして、塞いでいるはずの奏の口から喘ぎ声が漏れる。組み伏せている握った手を、強く握り返される。

以下略 AAS



28: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/08(水) 02:49:44.47 ID:beE0JJQT0

◆◇◆

私は彼に背中を預けながら、湯船で身体を温める。行為の最中は汗をかくほど体温が上がっていたけれど、終わったら別。むしろ汗をかいたことで、身体は冷えやすかった。

以下略 AAS



29: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/08(水) 02:51:30.41 ID:beE0JJQT0
ここまでです、ありがとうございました

奏さんのえっちなSSもっとちょうだい…!


30:名無しNIPPER[sage]
2017/11/08(水) 09:12:36.62 ID:9CAJvOEIo
👌☺👌


31:名無しNIPPER[sage]
2017/11/08(水) 12:18:47.28 ID:iSnKn7qYO
続きはよ


32:名無しNIPPER[sage]
2017/11/17(金) 10:24:43.24 ID:uK1M1Z8So
おつ


33:名無しNIPPER[sage]
2025/05/15(木) 05:03:32.07 ID:4yRqdNhsO



33Res/19.59 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice