12:名無しNIPPER[saga]
2017/11/15(水) 02:49:06.07 ID:Vv90Lwpi0
「んひゃっ!だっ……んっ、ダメで……んぁぅ……っ!ぁっ!ぁんっ!」
服の上から以上に伝わってくる豊満な肉体が、俺のストッパーを完全に壊す。
胸の頂点を擦りつつ、秘部の膨らみを指でなぞる。
どちらも既に汗と愛液で軽く湿っていた。
より強く指を食い込ませると、更に蜜が溢れ出してくるのが分かる。
ショーツ越しに垂れそうな程零れてくるそれを潤滑油にして、さらに指の摩擦を速くした。
並行してブラを軽く上にずらし、より強く揉みしだく。
細い腰と対照的に存在感を主張する、真っ白な胸。
その中央に位置するピンク色を、指で弾き摘んで愛玩する。
「うぅっんっ!っ!んぁ……っっ!っぅんぅ!」
そして、ショーツの横から指を直接乙女に触れさせ。
ぐいっと、その割れ目を開いて撫でた。
美優さんの両腕の力が強くなり、一気に引き寄せられる。
そのせいで、あてがっていた二本の指がそのまま膣内へと挿入されてしまった。
「っっ!んぁぁぁっっ〜〜っっ!!」
ビクンッ!と美優さんの身体が跳ねる。
どうやら絶頂を迎えたようだ。
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