三船美優は青が好き
1- 20
13:名無しNIPPER[saga]
2017/11/15(水) 02:50:08.33 ID:Vv90Lwpi0


「……っふぅ……ふぅ……あの、そろそろ……」

 美優さんは、もう迎え入れる準備は万端だ。
 溢れ出る愛の量がそれを物語っている。

 だが……

「どうして欲しいか……自分の口で言って貰えませんか?」

「えっ……!それは、その……言葉にするなんて……」

 恥じらいの表情が非常に唆る。
 少し意地悪かもしれない。
 でも、もっとイヤラシイ美優さんが見たい。
 そう考え、美優さんの秘部をぐちゅぐちゅと弄った。

「んあっ!ですっ、からっ……貴方の、その……んっ!」

「その?何ですか?」

 ダラリとだらしなく垂れ落ちる愛液が掌をドロドロにする。
 文字通り、もう一押しだ。
 ぐいっと膣内に入れた指を第二関節で曲げ、腹側の膣壁を刺激する。
 美優さんの切なそうな表情は、もう更なる快楽を望む女の表情に変わっていた。

「貴方の……お、おちんちんを、んっ!私の、膣内に、んぁっ!挿入て下さいっ!」

 もちろん、言われなくてもそのつもりだったが。
 美優さんの口からそんな言葉が出たと考えるだけで、俺の興奮は物凄い事になっている。
 ぐるっと美優さんの身体を回して木に両手を着かせ、腰をこちら側へ向けさせて。
 はち切れんばかりに膨張している彼女が求めたモノを、ズプズプと秘部に押し込んだ。




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
29Res/21.43 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice