13:名無しNIPPER[saga]
2017/11/15(水) 02:50:08.33 ID:Vv90Lwpi0
「……っふぅ……ふぅ……あの、そろそろ……」
美優さんは、もう迎え入れる準備は万端だ。
溢れ出る愛の量がそれを物語っている。
だが……
「どうして欲しいか……自分の口で言って貰えませんか?」
「えっ……!それは、その……言葉にするなんて……」
恥じらいの表情が非常に唆る。
少し意地悪かもしれない。
でも、もっとイヤラシイ美優さんが見たい。
そう考え、美優さんの秘部をぐちゅぐちゅと弄った。
「んあっ!ですっ、からっ……貴方の、その……んっ!」
「その?何ですか?」
ダラリとだらしなく垂れ落ちる愛液が掌をドロドロにする。
文字通り、もう一押しだ。
ぐいっと膣内に入れた指を第二関節で曲げ、腹側の膣壁を刺激する。
美優さんの切なそうな表情は、もう更なる快楽を望む女の表情に変わっていた。
「貴方の……お、おちんちんを、んっ!私の、膣内に、んぁっ!挿入て下さいっ!」
もちろん、言われなくてもそのつもりだったが。
美優さんの口からそんな言葉が出たと考えるだけで、俺の興奮は物凄い事になっている。
ぐるっと美優さんの身体を回して木に両手を着かせ、腰をこちら側へ向けさせて。
はち切れんばかりに膨張している彼女が求めたモノを、ズプズプと秘部に押し込んだ。
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