三船美優は青が好き
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14:名無しNIPPER[saga]
2017/11/15(水) 02:51:04.18 ID:Vv90Lwpi0


「んあっっ!はいっ、って!んっ!あぁぁっぅっ!」

 ドロドロに溶けている膣内は、それでいてぎゅうぎゅうに締め付けてくる。
 美優さんは挿入だけで軽く達したのだろう。
 キュゥッと一瞬入り口が狭まり、俺も危うく射精しそうになった。
 そのまま入った状態でしばらく待つも、締まりが緩くなりそうな気配は無い。

 じゅぽっと下品な音を立て、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
 この体勢だと美優さんの恥ずかしい処が丸見えだ。
 俺の硬くなった性器がソコに出し入れされているのを見ると、どんどん抑えが効かなくなる。
 飛び散った液がズボンを汚すのも御構い無しに、少しずつ動きを速くしてゆく。

「んっ!ぁあっ!わたしっ、外なのにっ!いゃあっ!こんなにっ、気持ちよくっ!んぁっ!」

「美優さんっ、まだ人がいるかもしれないからっ、声、抑えてっ」

 俺の言葉は届いているだろうか。
 おそらく、届いていても自分の意思とは関係なく愛嬌が漏れてしまうのだろう。
 かと言って俺も動きを止めるつもりはない。
 止めたくても、気持ち良すぎて腰の動きは止まらなかったからだが。



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