84:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:08:44.09 ID:fwAKQtYr0
「うぅ……こう、れふか?」
まこもは僕と一緒に起き上がると敷布団の上で四つん這いになった。
さっきまで触られていた尻尾が僕を誘うように艶かしく揺られている。
襦袢を捲ると見るべき場所は透明の糸を垂らして雄を受け入れる準備をしていた。
「……拭けてない。しっかり拭かないとかぶれるぞ」
彼女のそこを広げると広がった隙間からまた新たな分泌液が溢れてメスの匂いを放つ。
それを鼻から通すと磁力で引き寄せられた相方のように僕のオスが反応を示した。
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