Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
140: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:11:24.40 ID:XpHju3a80
俺の右手は彼女の左手と指を絡めて繋ぎ合わせているので、空いた左手で彼女の身体に触れる。
右耳を優しく触り、時に強く握り、柔らかな頬をなぞり、唇を触わる。

姉ちゃんは俺の指を赤子のように舐めて、吸う。指先からぞわぞわとした感触を受ける。
口内の天井を指で優しく撫でてやると、言葉にならない喘ぎ声と、びく、びく、と震える身体で応えてくれる。

俺は姉ちゃんの口に突っ込んでた指を引き抜くと、自分の口に入れる。
その様子をまざまざと見せつけた。

聖姉ちゃんの紅潮しきった顔、汗でしっとりと張り付いた髪、目じりに浮かべた涙。
彼女は自分の口に入ってたものが義弟の口に入るのを認めると、羞恥と驚きで複雑に歪んだ表情を見せた後、潤んだ瞳を逸らした

俺はいつもとは違う見慣れぬ聖姉ちゃんに、大いに興奮していた。
普段の大きな態度や、下ネタを恥ずかしげもなく口にする下品な姉はどこにもなく、しおらしさや羞恥心があるばかりだ。

聖「ふぅっ……ふあぁぁっ……!!」

愛撫を続けると、先ほどよりも大きく痙攣する聖姉ちゃん。

詠「ダメだよ、聖姉ちゃん……声、我慢しなきゃ、止めちゃうよ」

聖「嫌だっ! 止めないで……続けて……最後まで……」

詠「じゃあ、ちゃんと我慢して?」

聖「うん……」

俺はこの時、嗜虐心に満ち満ちていたに違いなかった。というのも後から冷静になって考えればという話なのだが……。



<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
391Res/327.16 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice