Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
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315: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/20(土) 22:55:09.65 ID:/XJTWmdk0
俺も次第に突き上げるように腰を振る。

明「あうっ! だめっ! 嘘ッ、気持ちいい!! あ、あっんっああっ……!!!!」

嬌声が大きくなる。
そのまま何度も何度も突き上げて、徐々にそのスピードも増していくと、加速度的に彼女の喘ぎ声もその量を増やしていく。

明「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」

明姉ちゃんは言葉にならないような声を発して、大きく痙攣を繰り返す。
俺が動き始めてから早々に姉ちゃんはイッてしまった。

明「はぁ……はぁ……あっ! またっ!? 今、イッたばっかで……うぁっ! あっあっ……!!」

それでも俺は止まることなく数回突き上げると、姉ちゃんはまた強く痙攣した。

明「ちょっ……早っ! 待って! まっ……!! あぁっ!! だっ……めっ!! あぅ……いっ……くぅ……〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!」

騎乗位から突き続け、ぐてっとする姉ちゃんを支えるように対面座位へと体位を変えて、腰を振る。

力が抜けたように俺に身を預ける明姉ちゃんだったが、すぐに膣内への刺激に耐えられなくなって、強く俺に抱き付いてきた。

明「きゃあああああっ!! 〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!」

叫んだかと思えばまた声にならない喘ぎ声で喉を枯らし、痙攣のせいでまた腰を動かす。
対面座位でも姉ちゃんは強く性的興奮を覚えるようで、自発的にしがみついたり、キスしたりを繰り返していた。



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