Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
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316: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/20(土) 22:56:05.68 ID:/XJTWmdk0
詠「もっと甘えていいよ。ほら、明」

そんな言葉をかけると、膣肉がペニスをきゅぅっと締めてくる。

そうして痙攣する姉ちゃんは勝手に前後する腰に抗えず、だらしない顔をしてイキっぱなしだ。
イキっぱなしと分かるのは、膣肉が時間を置くことなく忙しなく蠢いているのがハッキリと感じられるからだ。

耳に息を吹き掛けたり、舐めたりしてあげるとさらに大きくビクビクする。

明「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!」

詠「気持ちいいの?」

明「いいっ……! きもちいっ……!!」

俺は陰茎を抜かないまま、彼女を寝かして正常位に体位を移す。
お互いの両手を貝殻合わせに繋いで、ぎゅっぎゅっと腰を打ち付ける。

俺も次第に射精しそうな感覚に陥ってきて、腰を振る速度も上がる。
姉ちゃんも痙攣が治まらないままずっとセックスしているので、俺の下から腰を本能のままに振っているようだ。

詠「姉ちゃん、イキそうっ!!」

明「あぁっ!! 一緒にっ! あぅっ!! あ、あ、あああああっ!!!!」

二人の動きが一瞬止まる。
俺は小さな喘ぎ声と共に射精する。
彼女の中でわずかに腰がヒクついて、凄まじい幸福感と満足感の余韻に浸る。



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