Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
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331: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/20(土) 23:04:19.39 ID:/XJTWmdk0
聖「あっ……はぁ……はぁ…………」

だいぶ息を切らした彼女であったが、その熱は途切れることなく再びキスを求めてくる。
それに応えながらも、俺は彼女の衣服を全て脱がして応接室に移動した。

以下略 AAS



332: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/20(土) 23:04:49.13 ID:/XJTWmdk0
詠「力を抜いて」

優しく語りかけてキスで気を紛らわせ、ソファの上で彼女の処女は喪失した。

聖「痛っ……!」
以下略 AAS



333: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/20(土) 23:05:39.64 ID:/XJTWmdk0
彼女の膣内は狭く、俺もこんなに激しくされたらすぐに射精感が高まってくる。

詠「……イキそう」

聖「私もっ! ……〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!」
以下略 AAS



334: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/20(土) 23:06:40.86 ID:/XJTWmdk0
射精したばかりで鋭敏どころか擦れた刺激で失神しそうなほどの俺は、先ほどの姉ちゃんと同じように勝手に腰を揺らしてしまう。

聖「そんなに私の気持ちよかったか?」

オーガズムに慣れてきたのか、だいぶ余裕のできた彼女は挑発するように俺に語り掛ける。
以下略 AAS



335: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/20(土) 23:07:14.34 ID:/XJTWmdk0
聖「何を出したんだ〜?」

心底楽しそうな姉ちゃんからは、最近身に着けたと思われた淑やかさが一切消えて、性欲の権化のような彼女が戻ってきた。

聖「ほら、姉ちゃんにもう一度見せてみろ」
以下略 AAS



336: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/20(土) 23:08:10.48 ID:/XJTWmdk0
聖「キス」

詠「んっ」

彼女の要望に応えて、イチャコラしながら帰路に着く。
以下略 AAS



337: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/20(土) 23:10:23.23 ID:/XJTWmdk0
中断します。
残り二人。明日の更新で終わると思います。


338: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 19:14:43.96 ID:M/4VaMYQ0
『青木慶』

346プロダクション、社内。

詠「世間は休みでも俺は仕事〜♪」
以下略 AAS



339: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 19:15:12.02 ID:M/4VaMYQ0
瞳子「年齢はアイドルにとってハンデなの。だから努力しないといけないのよ」

詠「俺、瞳子さんのそういうストイックな所、好きですよ」

自然とそんな言葉が出る。
以下略 AAS



340: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 19:15:54.85 ID:M/4VaMYQ0
瞳子「まさかその相手がうら若き女子高生と義理の姉妹だなんて……」

詠「ちょっと! 何で引いてるんですか……」

瞳子「いや、まさか姉妹だけでなくうちの若いアイドルまでたぶらかしてるとは思わないじゃない?」
以下略 AAS



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