Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
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385: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 20:02:16.99 ID:M/4VaMYQ0
つつ、と指でお腹や脇腹をなぞられてまた俺は痙攣せざるを得なかった。
小さく喘ぎ声を発してしまい、羞恥と快感でどうしようもないほどに興奮してしまう。

それから軽く指で乳首を摘ままれ、もう片方の乳首も舌で遊ばれ吸いあげられる。
またしても快楽に襲われる。くすぐったいのが気持ちいい。

上の服は脱がされ、股間にも彼女の手は伸ばされた。

ぎゅ、ぎゅ、と程よく刺激を与えられる。
上にも下にも意識がいってしまったその瞬間に身体が跳ねる。

麗「またビクッてしてる」

悪戯っぽい顔をして姉ちゃんは俺のズボンとパンツを脱がした。
パンツについていたカウパー液の染みを、彼女は俺に向けて見せつけた。

麗「こんなにパンツ濡らしてどうしたんだ? 耳を舐められて、乳首を吸われて、興奮してるのか?」

そう問われて、また軽く失神しそうになった。
恥ずかしさと姉ちゃんの官能的な視線が俺の尊厳と理性を突き揺らして壊そうとしてくる。

カウパーが溢れガチガチに硬くなった陰茎を手で握り上下に動かす。
情けなくも声を我慢できない。

イキそうになって腰が勝手に浮いてくるのを見た姉ちゃんはいったん止め、反り返る程に勃起したちんこを口に含んで、じゅぽじゅぽといやらしい音を立てる。

手こきからフェラに変わり、いったん収まった射精感が再び込み上げてくると、姉ちゃんはまた休み、今度は亀頭を指で擦る。

カリを二本の指で挟むようにして撫でまわし、しこしこと扱かずに指先で亀頭を撫で続ける。



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