Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
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387: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 20:03:27.16 ID:M/4VaMYQ0
麗「……すごいいっぱい出たな」

恍惚な表情を浮かべて彼女はペニスを抜くと、どろぉっと粘性の高い白濁液が膣内から溢れ出した。

抜いたペニスは再び俺のお腹を叩いた。

麗姉ちゃんはそれを見て、にまーっとした笑顔を浮かべるとちんぽを一舐めしてもう一度自分の膣に挿入させる。

詠「待って……」

なんていう俺の制止を、スイッチの入った麗姉ちゃんが聞いてくれるはずもなく、陰茎はずぶりと締め上げられる。

麗「私、まだイッてない」

そう言って彼女は好き勝手に動き始める。
さらに反応の薄くなってきた俺を再起動させるため、姉ちゃんはキスをはじめ、耳舐め、乳首舐めなど全身にリップサービスを施してくれる。

詠「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」

言葉にならない声で俺は痙攣を続ける。
麗姉ちゃんの愛撫は愛があって気持ちが良くて、気を失いそうになる。

麗姉ちゃんの嗜虐に歪んだ表情が艶めかしく美しい。
そして先ほどあれだけ出したのに、すぐに射精しそうな感覚に襲われる。

麗「うぅん……いいっ……! 詠っ! 私も……イキそうだ…………あっ! あっ!」

詠「いっ……! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」

姉ちゃんに言われて俺も決壊したように、二回目の射精をあっけなくしてしまう。

麗「あ、あ、あ、あ……〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!」

同じタイミングで姉ちゃんも大きく痙攣する。
ぶるぶるっと震えてとろーっと呆けた顔を晒しながら、俺に密着する。



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