【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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71: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2017/12/24(日) 22:59:13.54 ID:GuPF27va0
千早(でも………いったい何を、言って……… ……っ!)

犯されたばかりで、まだ媚薬粘液の逆流も止まっていない前後の穴に、熱い肉のかたまりを押し付けられる。
また、犯される………♥♥何度もされてるのに、この瞬間は緊張と…よくわからない感情のせいで、つい、つばを飲んでしまう……

…………?
何かが違う、と感じ、すぐにその原因に気づいた。
背中全体におおいかぶさられる、ぶよぶよとした胴体の触感や、重さが感じられない。
なのに、蟲のおち○ぽだけは脈打ってるのがわかる……状況が把握できなくて、私はなんとか後方を見ようとした。

振り向こうと力を入れるまさに一瞬前、ずにゅるるっ、と、身体じゅうに音が響いたような気がした。

千早「あぁっ、ひいぃいいぃいっ!?♥♥♥♥♥ひぁあ♥♥♥♥♥こ、れぇっ♥♥♥♥」

おま○こと、お尻に、また蟲のおち○ぽが入ってきた……♥♥♥それだけの、はず、
…なのに違う、奥まで入ってるのは同じだけどこれは、ちがう♥♥♥こんな、ぐねぐねって、中で♥♥♥♥
まるで………イソギンチャク様、の♥♥♥♥触手おち○ぽみたいにっ♥♥♥♥

響「………まぁ、当然だよね。最初からやってたらよかったのに…ワム造Jr.たちも意地みたいなの、あったのかなぁ」

貴音「どうでしょう。案外ほんとうに、美希に言われるまで気づかなかったのやもしれません」

「総帥」たちがなにか、言ってる、でもそれどころじゃない♥♥♥
こんな、だって、相手は芋虫、なのに……♥♥♥

千早「らめぇえ♥♥♥♥こんな…深いいぃっ♥♥♥♥はひぃい♥♥♥これ、っ触手っ♥♥♥♥触手おち○ぽぉ♥♥♥♥」

美希「あはっ、そーだよ♥♥イモムシさんたち、お口のなかにいっぱい…♥♥♥千早さんの大好きな触手、はえてるのっ♥♥♥」

勝ち誇った美希の声が、する、そんなの私♥♥♥聞いてない♥♥♥芋虫なのにひきょうすぎるっ♥♥♥

千早(あぁあ♥♥♥♥蟲の触手っ♥♥♥♥にゅるにゅる入ってきてる♥♥♥♥私の、おく、ノック♥♥♥してるぅ♥♥♥♥)

千早(こんな、の♥♥無理♥♥♥触手はだめぇ♥♥♥♥耐えられるわけ♥♥ないっ♥♥♥♥イク♥♥♥♥絶対イク、っ…♥♥♥♥)

頭が真っ白になった瞬間を見透かされるように、奥のところをえぐるみたいに、ぐりゅっ、と押しつぶされて。
それだけで、私の決意もなにもかも、一瞬で濁流にのみこまれてしまった。

千早「ひあぁあああぁっ♥♥♥♥♥イク、っ♥♥♥♥♥イキます、っああっイクぅ♥♥♥♥♥触手でイかされちゃうぅ〜〜っ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

耐えていた分のリバウンドが一気に襲いかかってきて、すぐに、快感のこと以外、何も考えられなくなる。
それでも容赦してもらえるわけがなくて、まだ触手、入ってるのに♥♥♥次の触手♥♥♥♥どんどん、追加、されてるぅ♥♥♥♥

千早「やめ、て♥♥♥イキすぎちゃいますからぁ♥♥♥♥触手まってぇっ♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥あ♥♥♥♥あぁっ♥♥♥♥んひぃいぃぃ♥♥♥♥♥♥♥」

美希「ミキのいったとおりでしょ、イモムシさん♥♥♥ねえ、教えてあげたミキにも、ごほうび…ひゃん♥♥♥♥あっ、あっあっ♥♥♥あんっ♥♥♥♥♥」

美希の嬌声もどこか遠くに、聞こえる…♥♥おなかの中を、触手が♥♥♥♥ぬちゅぬちゅしてる音、ばっかり、聞こえて…♥♥♥

貴音「千早はまことに一途ですね。ただ、いそ助殿たちに……というわけではないようですが」

響「そんなの、春香の形してればイソ助の触手でもOKだった時点でわかってたことさー。触手ならなんでもいいんだぞ千早は」

千早(………言い、返せない…♥♥だって蟲の触手、春香とも……♥♥ソギンチャク様♥♥♥のモノ、とも、かたち、違うのに…♥♥♥)


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