【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
72: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2017/12/24(日) 22:59:43.58 ID:GuPF27va0
千早「や、ぁ♥♥♥♥はぁんっ♥♥♥♥ら、めっまた、イクっ♥♥♥♥♥イ……♥♥♥♥♥…っ、え、ぇ?」

お尻にも、それにおま○こにも何本も入り込んで、ずちゅずちゅ這い回っていた触手♥♥♥♥が、急に引き抜かれた。
どうして………と呆然としている私の背中に、少し前まで味わわされていた重量感が戻ってくる。

千早「ぅ…ぐ、っ!?なにを……っんぉおぉぉっ♥♥♥♥♥♥ひぐぅう♥♥♥♥♥」

前も後ろも同時に深々と、奥まで太いもので貫かれ、そのことを認識する前にあっさりとイカされた。
これ……今度のは触手じゃない♥♥♥さっきまでの、蟲のおち○ぽ♥♥♥♥なのにぃ♥♥♥

千早「ひっ、あぁあ♥♥♥♥いやぁ、そんなっ♥♥♥♥あ、ぁっイクぅ♥♥♥♥♥あぁんっ♥♥♥♥ふといぃ、っっ♥♥♥♥イグっ♥♥♥♥♥」

千早(らめっ♥♥♥♥もう、一度イったから♥♥♥♥触手でイっちゃったからっ♥♥♥♥身体が、イクようになっちゃって、る♥♥♥♥)

どれだけ頭で否定しても、私の身体がもう、完全に快楽を、蟲のおち○ぽ♥♥♥♥を肯定してしまっていた。
触手じゃないのはわかってるのに、受け入れて…しまうっ♥♥♥蟲に、芋虫に♥♥♥♥交尾されて♥♥♥♥イク♥♥♥♥っ♥♥♥
しかも、この、タイミングでまた……蟲おち○ぽ♥♥♥♥びくびくしてる、射精♥♥♥しようと、してるっ♥♥♥

どうにかしなきゃ、と思っても、何をすることもできなくて。
そのまま私は、お尻でもおま○こでも、どろどろの媚薬ザーメン♥♥♥♥を、受け入れさせられてしまう。

千早「あはぁあぁあぁっ♥♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥いやなのにっ♥♥♥♥♥芋虫レイプでイクぅうぅぅーーっ♥♥♥♥♥♥♥♥」

千早「射精、っ♥♥♥♥媚薬ザーメン♥♥♥♥♥とめてぇ♥♥♥♥♥種付けもう許してっ♥♥♥♥♥もうイクのいやぁぁ♥♥♥♥♥♥」

私が叫んでも、背中の蟲はかえって脚に強く力をこめて、しっかりとホールドしてきていた。
それに、中で、おち○ぽがまだ、びゅくびゅく、って跳ねまわってるのに………♥♥
後ろのほうから、ずりっ、ずりっ、て、近づいてきてる音が、聞こえる………♥♥♥♥




貴音「いよいよもってわたくし、不安になってまいりました……このままここに居て、よいものでしょうか」

響「だから、いいに決まってるってばぁ!貴音の出番、べつにあの首枷があるとき限定ってわけじゃないよ!?」

ブラックジャンボのトップと幹部が漫才めいたやりとりを続けるそばで、嬌声もまた止むことはない。

美希「あはぁ……♥♥♥♥もっろぉ♥♥♥まだミキ、たりにゃいのぉ♥♥♥♥イモムシち○ぽ♥♥♥♥もっと、ちょうらいぃ♥♥♥♥」

千早「あぁっ♥♥♥♥あひぃい♥♥♥♥イグ、っ♥♥♥♥蟲おち○ぽいや、ぁ…♥♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥またイク…ぅ♥♥♥♥♥」

シャイニング・ミキに続き、シャイニング・チハヤもすでに首枷からは解放されている。
しかし、物理的な拘束具こそなくなったが、二人は若いワームたちによる淫獄に完全に嵌まり込んでいた。

美希はなおも二匹のワームの間に挟み込まれ、押しつぶされる感覚を味わいつつ犯されるのを楽しんでいた。
この体勢が、シャイニング・ミキが凌辱され、奉仕する際のお気に入りの体位であることを
これまでの凌辱劇を通して把握しているワームたちは、ある意味では献身的に美希を嬲り者にし続けている。

美希「ち○ぽ♥♥♥♥いぼいぼイモムシち○ぽでっ♥♥♥♥ミキのおしりも、おま○こも♥♥♥♥もっとかわいがってぇ♥♥♥♥」

異形の蟲ペニスでどれほど犯されても、マジシャンの加護のおかげか、あるいは個人的なものなのか
変わらずに締まりのよい美希の前後の肉壺は、本能に忠実なワームたちにとっても性処理にうってつけだった。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/1629.06 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice