【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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2017/12/24(日) 23:00:13.75 ID:GuPF27va0
サンドイッチ状態の美希が輪姦され続けるかたわら、千早は仰向けに寝かされていた。
その千早の細身の身体は上に覆いかぶさるワームの幅広の胴体で覆い隠され、ほとんど姿が見えない。
ただ、ひっきりなしに上がる甲高い悲鳴のような喘ぎが、シャイニング・チハヤの存在をはっきりと示していた。

千早「イったの♥♥♥♥イキましたからぁ♥♥♥♥ひゃんっ♥♥♥♥少し、やすませ……ふぁあぁっ♥♥♥♥♥」

千早「触手じゃないのにっ♥♥♥♥蟲のおち○ぽ♥♥♥なのにぃ♥♥♥♥感じちゃうぅ♥♥♥♥種付け交尾きもちいいのぉ♥♥♥♥♥」

長い体を波打たせるように器用に動かして、ワームは下敷きにしたシャイニング・チハヤを凌辱し続ける。
千早の上げる声は、嫌悪感と抵抗にあふれているように聞こえていたが、
すらりと細い、マジシャンの青いブーツを履いたままの両足が、ワームの太い胴体を抱きしめるようにして
左右からはさみこみ、ぎゅっと締めつけている時点で、説得力などあったものではなかった。

美希「ふふ、千早さん、やっと素直になったの…♥♥♥イモムシさんのこと、そんなにぎゅ〜ってして♥♥♥」

どう見ても種付けをねだる牝のポーズを決めた千早を目ざとく見つけ、美希がつぶやいた。
その声は千早の耳にも届いたようで、あわてたような声が上がる。

千早「ち、違っ…♥♥私、そんな、これはあくまで…ひぅう♥♥♥♥あはぁぁ♥♥♥♥♥や、っはげし、ぃいっ♥♥♥♥♥」

美希「照れなくて、いいのに♥♥♥……やん♥♥♥♥イモムシさ、ん♥♥♥んんんっ♥♥♥♥ぁ、あぁ、そこ、いいのぉ♥♥♥♥」

何か言いかけたシャイニング・チハヤの言葉は、上にのしかかるワームの交尾運動ですぐに嬌声に塗りつぶされる。
満足げな顔でそれを聞いていたシャイニング・ミキもまた、上下から襲い来るピストンで高ぶらされていく。

千早「いやぁぁ♥♥♥♥また蟲なんかにっ♥♥♥♥イカされるっ♥♥♥♥媚薬ザーメン中出し♥♥♥♥♥きちゃうぅ♥♥♥♥♥」

美希「イモムシしゃんっ♥♥♥♥ミキもっ♥♥♥♥千早さんと、いっしょに♥♥♥♥イカせてぇ♥♥♥♥おねがいぃっ♥♥♥♥♥」

それぞれの獲物のマジシャンがアクメを迎える寸前になっていることを察知し、
ワームたちは言葉もアイコンタクトもなしに、完璧なタイミングで蟲ペニスから精液を放った。
両穴を白濁の媚毒に焼かれ、千早と美希もまた、絶頂を告白する叫びをぴったりとシンクロさせる。

美希「イく、っイクッイクぅうぅうぅっ♥♥♥♥♥イモムシさんのせーえきっ♥♥♥♥♥いっぱいきてるぅ♥♥♥♥♥ミキまたイクのぉおぉ♥♥♥♥♥♥」

千早「イキましゅ♥♥♥♥♥またイかされちゃう♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥蟲おち○ぽでイクっ♥♥♥♥♥イっくぅうぅうぅう!♥♥♥♥♥♥」

たっぷりと溢れるほど催淫粘液を注ぎ込まれた二人の二穴から、ワームの生殖器がゆっくり引き抜かれた。
すでに溜まっていたものと混ざり合い、粘度も高まっている媚薬ザーメンが、どろりとこぼれて液溜りを形作る。

響「えっと、ワム造Jrズ、ちょっと休憩しよっか。さすがに疲れたでしょ」

すぐにも次の順番に移りそうだったワームたちを、「総帥」の一言が押しとどめた。
ぴたりと動きを止めた蟲の群れのそばで、身体を起こす体力すらも奪われた二人のマジシャンがぐったりと横たわる。

響「いーい具合にご奉仕できてて、えらいぞ二人とも。いい感じに使命果たせてるね!」

響が話しかけても、美希も、千早も目を開けることすらせず、ただ荒い息をつくばかりだった。
その態度に響は怒るどころかますます笑顔を深め、勝手に話を続ける。

響「ただ、もうちょっと改善できるポイントあると思うんだよねー。ちょっとこれ見てみて?」

そう言うが早いか、響は誰の返事も待たず、ぱちん、と指を鳴らした。


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