【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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74: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2017/12/24(日) 23:00:43.35 ID:GuPF27va0
美希「………ぁ…♥♥♥でこ、ちゃん…♥♥♥」

千早「み、水瀬さん……♥♥♥」

数秒と経たず、横になったままの二人が口々に、同じ人物の名前を呼ぶ。
二人のまぶたの裏に直接、響が投影している映像のせいだった。

伊織『わたしっ…魔法戦士、なのに♥♥♥触手チ○ポ♥♥♥♥大好きなのっ♥♥♥触手レイプ、されるの…♥♥♥♥たまらないぃ♥♥♥』

伊織『犯され、て♥♥♥濃厚触手ザーメン♥♥♥♥種付けされてっ♥♥♥♥屈服アクメしちゃう♥♥♥♥ドMマジシャンなんですぅ♥♥♥♥♥』

千早(あれは………♥♥チャレンジのとき、春香と……真美を、触手おち○ぽで♥♥♥♥かわいがっていた生き物と、よく似てる…♥♥♥)

美希(でこちゃん…っ、おなか、すごい…♥♥♥きっと、あの大きなやつに、いっぱいシてもらって…♥♥♥♥)

かつてプロデューサーや千早たちが見守る前で春香と真美を凌辱し尽くしたヒル型の触手生物が伊織を抱え上げ、
腹部から伸ばした大量の触手ペニスを二穴に次々と挿入し、中に媚薬ザーメンを注ぎ込む様子が延々と映し出されていた。
加えて、シャイニング・イオリが、その行為を心から受け入れて悦んでいるとしか思えない、はしたない言葉を吐き散らす。

伊織『わたし、ぃ♥♥♥シャイニング・イオリは奴隷マジシャンですぅっ♥♥♥♥♥チ○ポ♥♥♥♥触手チ○ポに完全敗北♥♥♥♥♥しちゃいまひたぁ♥♥♥♥♥』

伊織『きゃぁあんん♥♥♥♥♥♥また♥♥触手ザーメンっ♥♥♥♥♥注がれてりゅぅ♥♥♥♥♥種付け♥♥♥♥♥されて♥♥イカされちゃうっ♥♥♥♥♥』

伊織『イク♥♥♥♥♥んひぃいっイグゥ♥♥♥♥♥♥イっちゃう♥♥♥♥♥触手レイプでまたイクッ♥♥♥♥♥♥ひあぁあぁあ〜〜〜っっ♥♥♥♥♥♥♥』

自分たちも大差ない状態でありながら、シャイニング・チハヤもシャイニング・ミキもその映像にすっかり目を奪われていた。
頃合いを見計らい、響がその二人に声をかける。

響「なかなかみんなが受け取りに来ないもんだから………伊織には、こんな感じで『使命』果たしてもらってるよ」

響「で、どう二人とも。伊織を見習えるポイントがあるの、気づいた?」

ほかでもない自分で命じて凌辱させておいて、響はそれをのうのうと『使命』の一環だと言い切った。
そして、すでに快感で籠絡されている千早も美希も、それに疑問をもつことはない。

美希(あれ………そういえば、でこちゃん、背中とかおなかとか、あんなに出してたっけ…♥えっちだよぉ…♥♥)

千早(なぜスカートが、あんな、短く…♥♥まるで、誘ってでもいるみたい……♥♥)

見慣れた仲間の衣装であり、またなまじ観察力があるだけに、二人ともすぐに伊織から感じる違和感の正体に気づいてしまう。
通常のものより大幅に露出が増えたコスチュームで、幼くも均整のとれた肢体を扇情的に見せつけながら
大量の触手で慰みものにされ、嬌声を上げ続けるシャイニング・イオリを目の当たりにして、二人は同じ結論に至る。

((……『使命』をちゃんと果たすために…♥♥あれくらい、やらないと…………♥♥♥))

横たわったままながら、息がふたたび荒くなっている美希と千早の様子を見て、響は静かにほくそ笑んだ。

………………
…………
……


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