【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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[saga]
2017/12/24(日) 23:01:15.81 ID:GuPF27va0
……
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………………
多数いるワームのうちの一体が、長い体を起こし、その大半を縦に伸ばしていた。
その様子は、遠目に一見すると直立しているようにも見える。
千早「ふむ……ぅ、ん♥♥♥ふ、ぅっ……♥♥ちゅ、じゅるっ、んむっ♥♥♥」
美希「ぇへ…♥♥♥ずじゅっ、ぁむ♥♥♥んっ♥♥んっ…れろっ、ちゅ、ぅ♥♥♥」
シャイニング・チハヤとシャイニング・ミキが体を起こしたワームの足元に揃ってひざまずき、
屹立した二本の極太蟲ペニスに左右から愛おしげにむしゃぶりついていた。
ひとりでにこぼれてくるよだれと、口の中にもったりと溜まっていた粘液とを念入りに混ぜ合わせ、
人肌程度に温かく、糸を引きそうにねばつくその汁を、イボだらけのワームの肉茎にたっぷりとまぶしつけていく。
そうして健気に奉仕している自分たちの全身が白濁の媚汁にまみれていることは、二人ともまるで気にしていない様子だった。
千早「ぷ、ぁっ♥♥♥この、グロテスクで、…逞しい♥芋虫おち〇ぽ♥♥♥次は、私のおま〇こに♥♥♥くださいっ♥♥」
美希「んく♥♥♥っ、ちゅ、ふぅっ♥♥♥千早さん、ずるいのぉ♥♥イモムシさんの、ち〇ぽ…♥♥♥ほんとはミキ専用なのにっ♥♥」
一足早く口を離し、おねだりを始めた千早を見て美希が軽く拗ねてみせ、抗議の声を上げる。
美希「それに…♥♥♥千早さんの、そのカッコ♥♥♥すっごい、いやらしいの♥♥♥」
千早「そ、そう…?でも…♥♥♥それを言うなら、美希だって……♥♥♥」
響にほんの数分映像を見せられたのち、千早も美希も、がらりと衣装が変わっていた。
それぞれが基調にしている青と黄緑のカラーリングこそそのままだったが、
シャイニング・ミキは伊織にならったのか、もともとミニだったスカートの丈がさらに大幅に短くなっているほか、
上衣も胸を申し訳程度に覆っただけの、ビキニに似た生地の少ないデザインに様変わりしている。
一方でシャイニング・チハヤは、デザインや丈は従来とほとんど変わっていなかったものの、
スカートも上衣もほぼすべての生地が淡い青色のシースルーと化し、下着がほぼ素通しになっていた。
美希「えへっ、でも、カワイイでしょ♥♥それに、ほら……♥♥♥」
すでに美希のスカートは、ただ立っているだけで下着が半分は見えるほどの短さになっていた。
そして、そのまったく隠れていないショーツには大事な部分を覆うはずのクロッチが存在せず、まったく隠せていない。
千早「っ…♥♥い、いくら奴隷マジシャンでも…♥♥♥よく、そんなものを着られるわね……♥♥」
美希「ミキは、めんどくさいの、ヤなの。イモムシさんだってきっと、こっちのほうが好きだよ♥♥♥めんどくさくないもんっ♥♥♥」
用をなしていないスカートを自分でひらひらとめくり、美希は千早を相手にオープンクロッチのショーツを見せつける。
苦笑していた千早に、美希が改めて話を振った。
美希「それに、千早さんのだって…♥♥隠す気なさそーで、むしろ、エグいって思うなっ♥♥」
薄いシースルーの生地の下、千早が身に着けているのは布地の面積が極端に少ないマイクロビキニだった。
ごく小さな正三角形がわずかに三つ、局所を覆っているだけで、それ以外はただの紐が細い身体の表面を走っている。
美希「そういうのが好きだってミキ、知らなかったな。千早さん、思ってたよりずっと、エッチなの♥♥♥」
千早「そんな…♥♥私が好きなんじゃ、ないわ、だって男の人は、こういうので喜ぶって………♥♥」
あわてて言いつくろう千早を美希はただ眺めていた。
しばらくもじもじと視線をさまよわせていた千早は、やがてゆっくり顔を上げる。
千早「これからたくさん、ご奉仕するんだから…♥♥♥こういうので少しでも、興奮していただこうと、思って…♥♥」
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