【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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93: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2017/12/27(水) 05:25:10.89 ID:POsLb/XK0
真美(ああ、ぁ……♥♥♥また真美、イカされちゃうの…?♥♥♥♥チ○ポ…で、…しつけられて♥♥♥♥おしおきレイプ、されてっ♥♥♥♥)

思わず考えてしまっただけで子宮の奥からきゅんと疼きが走り、真美の肉壺が牡の肉槍を強く抱き締めた。
その反応で真美もアクメに近づいていることを知り、戦闘員の男が舌なめずりをする。

「ふっ、うっ、お…俺ももう、イキそうだっ……イクぞ、中学生マジシャンのドスケベマ○コに、チ○ポ汁っ出してやるっ」

真美「や、やら、やらぁあ♥♥♥♥真美にしゃせい、っ♥♥♥♥しちゃらめぇ♥♥♥♥♥でき、ちゃうぅ♥♥♥♥赤ちゃんできひゃうよぉ♥♥♥♥♥」

何をすれば子供ができるか、程度の知識は備えていて、この何時間かにわたりその実践をさせられ続けてきた真美には、
当然ながら、戦闘員相手のセックスは妊娠につながりかねない致命的な行為として認識されていた。
その哀願が男の支配欲をどれだけ煽り立てるのかも考えないまま、真美は首を左右に振って抵抗の言葉を叫んでしまう。

「いいやダメだ中出し、してやる…!あ、おぉっっ、出すぞっ、孕めっシャイニング・マミ!イかせてやるっ孕んでイけぇっ!!」

雄たけびを上げた黒ずくめの男はそのまま間髪を入れず、いったん浮かせた腰ごと、いきり立った肉棒を真美の奥底まで叩き込んだ。
どちゅんっ、と最も深いところを激しくノックする衝撃とともにシャイニング・マミを最初のアクメが襲ったかと思うと、
さらに、ぶくりと膨れた戦闘員のペニスが、どろどろに煮詰めたかのごとく濃厚な媚薬粘液を幼い膣内へと注ぎ込んでいく。

真美「はうぅうぅぅうん♥♥♥♥♥やぁっ♥♥♥♥あちゅいいぃ♥♥♥♥♥びくん、びくんって♥♥♥♥あぁあぁぁあっ♥♥♥♥♥♥」

真美(ま、た♥♥♥♥出され♥♥ひゃったぁ♥♥♥♥真美のお○んこっ♥♥♥♥いっぱいに♥♥♥♥されてるぅ♥♥♥♥♥)

戦闘員にたっぷりと種付けされ、深い絶頂に堕とされた真美の身体にはひとりでに力がこもっていた。
のしかかったままの戦闘員の体に細い腕と足がぎゅっとしがみつき、離したくない、と言わんばかりにホールドしてしまう。

「まだ、ザーメン欲しいのかっシャイニング・マミ!よぉし、キン○マ空になるまで注いで、やる、覚悟しろよぉ!!」

真美「そん、っにゃぁあぁあ♥♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥も、いらないからぁ♥♥♥♥や…あぁあん♥♥♥♥♥」

真美「やだぁあ♥♥♥♥♥こんなのっ♥♥♥いや…、ぁ♥♥♥♥いやなのにぃ♥♥♥♥ィク♥♥♥♥♥イクぅっ♥♥♥♥♥真美イっちゃうよぉぉぉ♥♥♥♥♥♥」

戦闘員の媚薬精液での強制種付けを前に、シャイニング・マミは再び悲鳴を上げてアクメを迎えさせられる。
その周囲では順番待ちをしているらしき黒ずくめたちがそわそわとし始め、凌辱役の交代が近いことをうかがわせていた。






真美「あは、ぁ♥♥♥♥はへぇえっ♥♥♥♥チ○ポらめぇ♥♥♥♥おちりと、お○んこ♥♥♥♥同時にするの♥♥♥りゃめぇえぇ♥♥♥♥♥」

「うるせえ、この、変態マジシャンが!わめいてねえで…ケツマ○コ締めろ、っぉおぉっ!!」

「おらイケっ!戦闘員相手に、屈服アクメ決めちまえシャイニング・マミ!イけっ、イケぇ、っぐぅぅ…!!」

真美「ひぁああぁあぁ♥♥♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥イグぅうぅ♥♥♥♥♥またっ♥♥イカされちゃうっ♥♥♥♥♥♥やぁあぁぁあぁ♥♥♥♥♥♥♥」

真美を挟んで抱え上げ、前後から犯していた戦闘員たちが口々にわめき、射精を始める。
二穴同時種付けで絶頂に叩き込まれ、嬌声を上げるシャイニング・マミの姿を眺めながら、響は興味深げにつぶやいた。

響「んー。今回はけっこうしぶといなー。いつもとなんか違うのかなぁ?」

律子「確かに…わりと粘ってますね。まだほとんど黄色です」

あずさ「そもそも真美ちゃん、早いときは、イソ助くんたち相手で降参しちゃうのにね〜」

真美の幼い声はすっかり快楽に染まっていたが、律子の指摘したとおり、衣装は本来の黄色を色濃く残していた。
「いつもの」シャイニング・マミに対する再調教とのペースの違いを、幹部たちがそれぞれに訝しがる。


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