【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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94: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2017/12/27(水) 05:25:38.71 ID:POsLb/XK0
やよい「……あれ?シャイニング・マミ、なんか言ってないですかー?」

目を凝らして真美の様子をじっと見つめていたやよいが、ぽつりと口にした。
そばにいた貴音がすかさず耳に手をやり、ごくわずかな音も聞き逃さないように集中する。

貴音「ふむ…………どうやら、名前を呼んでいますね。しきりに、亜美、亜美……、と」

響「……あー、なるほど、そのへんの精神状態なわけだ。どうりでねー」

銀髪の幹部の言葉を聞いて、響は納得した様子で目を閉じ、何度かうなずいた。

響「じゃー、とりあえずまた『いつもの』試してみて、その反応次第でまた考えよっか!」




「ひひ、どれだけ出してもまだチ○ポが、勃っちまう…いいカラダ、してやがるぜ、このエロマジシャンめっ」

「俺なんて、自分が、ロリコンみたいな気がしてきたぞ……まったく!責任とれよシャイニング・マミ!」

戦闘員たちの言葉はますます理不尽さを増していた。
そうして喋りながらも彼らの腰遣いは減速するどころかより激しくなるばかりで、
ぱん、ぱんと肉を打ちつける音が絶えず響き、シャイニング・マミの身体もそれに合せて揺らされ続ける。

真美「ちが、うもん♥♥♥真美はわるく、ないぃ♥♥♥あとで、みんな、やっつけ…んきゅぅうぅ♥♥♥♥♥♥」

真美「こんな♥♥♥♥ただの、チ○ポに♥♥♥♥なんかぁ♥♥真美、まけないっ、ぁ、あ♥♥♥♥♥あぁあぁっ♥♥♥♥♥」

「そうかそうか………そんじゃあケツとマ○コに同時中出し、されても、イカされたりしねえよなぁ!」

「真美ちゃんの、大好きなち○ぽ汁、出すぞぉ?しっかり飲めよ、おぉぉっ出るっ!」

真美「や、やらぁ…♥♥♥♥はひぃっ♥♥♥ぁあんっ♥♥♥♥♥うにゃぁああぁ♥♥♥♥♥♥♥♥」

男たちの精をどぷどぷと注ぎ込まれるたび、もはや条件反射のようにシャイニング・マミは絶頂を迎えてしまう。
粘っこい、湯気を立てるほどに熱い媚薬ザーメンが身体の中に流れ込んでくるのをはっきりと感じとり、
真美はなおも続くアクメの余韻に酔い痴れつつ、ひくひくとその身を震わせた。

真美「…………ふぁ、あぁあん♥♥♥♥」

深々と奥まで嵌められていた肉竿がずるりと引き抜かれる感触に、真美は夢うつつの状態ながら声を上げる。
男たちの下卑た笑い声が、その耳をおぼろげに叩いた。

「もうすっかり俺らのチ○ポの虜になっちまって……なあ、真美ちゃん。マワされるの気持ちいいだろ?」

「次は妹の亜美ちゃんも連れて来てあげないとな。二人まとめてたっぷりかわいがってやるよww」

真美(…………あ、み……♥♥亜美、そうだ、亜美……♥亜美、だけは………♥)

身体はほぼ堕ちきっていても、妹の存在は、シャイニング・マミの確かな心の支えになっていた。
亜美にだけは手を出させないと誓い、その身を犠牲にすることすら選んだ精神状態で、真美はぎりぎり踏みとどまることができている。

そのとき、やけに明るい、いささか場違いな声が響いた。

「みんなお疲れー。がんばってるとこ悪いんだけど、今回のシャイニング・マミには、みんなじゃダメかなー」

真美が、その声の主のことを認識したときにはもう、身体がどこか深い穴にでも落ちて行くような感覚に囚われていた。


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